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ゆめのなかでゆめをみて ゆめのつづきをゆめにみる
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こんにちは、わたしです。

西巷説百物語を読了したわけですが

その一つの物語である「鍛治が嬶」についてのちょっとしたお話です。

「鍛治が嬶」、昔話というか、伝説というか、御伽噺というか。そのようなものですが。

西巷説で出て来る物語とは少し違うのですが、こんなお話です。


とある飛脚が道を急いでいた。しかし日が暮れてしまう。そこは狼の出る場所だったので、飛脚は襲われないように木上に登って夜を明かすことにした。

夜になると、案の定狼は現れた。狼は十匹やそこらではなく、数え切れないほど集まってきた。

木の上までは登ってくるまいぞと思っていたがしかし、驚いたことに狼は互いを肩車するようにして、木にハシゴをかけたのだ。そのハシゴを大神が一匹ずつ登ってくるのを、飛脚は食われてたまるかと脇差で切っては落とし、切っては落とし身を守った。

すると

「かじがうばを呼んでこい!」

と声がして、狼の襲来が止んだ。

しばらくして巨大な狼がやってきた。それがかじがうばとやらなのだろう。かじがうばは狼のハシゴを登って飛脚に襲いかかろうとした。

しかし飛脚はこれもまた切った。かじがうばは転がり落ち、狼達はちりぢりになって逃げた。

夜が明け、飛脚は木からおりると、地面に血の痕を見つけた。恐らくあの化け物狼の血であろう。

血の痕を辿ると、一軒の鍛冶屋の前で途切れていた。

そこで飛脚は家の戸を叩き、出て来た主に問うた。

「この家に婆はおるか」

「年老いた母がおります」

母は怪我をして寝ていると言う。飛脚は有無を言わさず鍛冶屋に乗り込み、寝ている老婆を叩き切った。

すると死体は大きな狼に変じた。



あちゃこちゃ抜けていますが筋はだいたいこんなもんです。

こうして飛脚は妖怪狼を退治したわけです。

一体いつから狼が鍛冶屋の母親になりかわっていたのか、それとも最初から、母親は狼だったのか。葛の葉狐のように。

それは解かりません。

しかし、飛脚が来るまで、鍛冶屋一家は平和に暮らしていたのです。

飛脚がしたことは余計なお世話だったのではないのか?

そこがこのお話の怖くて不気味なところだと思いました。

化け物を退治したけれど、事件を解決したわけではなく、それどころか、謎を生んだ。

何が残ったんだろう?

多分喪失が残ったのだ。

そしてきっと永久に解の与えられない疑問が生まれたのだ。

うちの母ちゃんいつから妖怪だったの?

後味の悪い話はいいですねえ。
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こんばんは、わたしです。

雷ぱねえです。

音と光をみなさまにお届けしたい。

連日、日が暮れるとバケツどころか海をひっくり返したみたいな激しい豪雨に見舞われております。

雷は至近距離で落ちます。光ってから音がするまで時間差無いので300m以内。

ならばさっさとPC電源落とせ、ですねヽ( ´ー`)ノ

雷は大好きな口なのですが、久し振りに心細くなった。

いつもなら「ヒャッハアアアアアアアアアアアアアてwwwんwwwしょwwwんwwwwあwwwwがっwwwwてwwwwきwwwwたwwwwwううぇうぇうぇうぇうぇうぇうぇwwwwwwww」

とかいってファビョってそうなのですけれど。


というわけで雷の話を一つ。

皆様、雷の他の呼び方を幾つくらいご存知でしょうか。

わたしもさほど存じませんが、稲光とか、稲妻とか、いかづちとか、雷鳴なんて言いますね。

此度ぴっくあっぷしたいのは「稲妻」です。

さて、読んで字の如くに意味をとるなら「稲の妻」ということになりますが、果たして何故にかような名前で呼ばれたのか?

この時期と言えば、田植えの季節……いやもう過ぎていますけれど、稲がすくすく育つ季節ですね。

わたしの住んでいる町は大変に田舎の僻地でありますので、そこいらじゅうが田んぼだらけです。

古来、雷だの嵐だの、自然の猛威は神様とか大いなる力とかそういうものとして畏れられたりあがめられたりしていました。

日本は未だにアミニズムが残る珍しい文化圏で、めちゃくちゃでかいから、という理由で、岩も神様として祀られていたりします。

さて、今でこそ「妻」といったら女性のことを指しますが、昔は自分の嫁或いは夫、夫婦関係にある相手のことを性別関係なく「妻」と言ったのです。

妻と言えば、ヤマトタケルノミコトが「おお俺の嫁よ!」と叫んだ場所だから「吾妻」という地名なのだ、なんていう地名説を持つ土地もありますね。

どうでもいいですね。

さて、もうお解かり頂けたでしょうか。

田んぼにビシャーンと雷が落ちるのは、たんなる偶然であります。

そして田んぼの稲が秋に実るのも自然の摂理。

ですがこれを見て古代の人は、「天の神様が、稲に恋をして降りてきた。それで結ばれたから豊穣になる」とかロマンチックなことを考えたわけです。

ようするに雷と稲がにゃんにゃんして(ry

確かにこの時期雨が少なければ実りも少なく、雨が少ないということは雷も落ちないという。

それに因んで「ゴロピカリ」という名前の米があるのだと聞いた時、なかなかどうしてセンスがあるじゃないかと思ったものです。

でもコシヒカリのパクリっぽい響きであることは否めないですねヽ(゚∀゚Ξ゚∀゚)ノ


さて

轟くいかづちに心細さを覚えながら飯でも食べてきますかの(´-ω-`)
こんにちは、わたしです。

何かと言いますと、いつも通りうちの子が可愛いという話なのですが



噂の巫女装備。

まだ描き込みしてない途中の図。でもこのまま二週間くらい放置されてる。

色は仮置きっていうか線画に飽きてぺたぺたしてた。

ああー19日までには完成させたいなあー。

あとカリオストロの城が観たい。

DVDあったはずなのだけれどどこへ逝ったかな。

と言いますか南蛮革まだそろってない。

益州西だったかしら。あそこで盾で一人トレインしているのですが一時間やって箱がやっと一つとかそういう率ヽ( ´ー`)ノ

あといい加減生産さぼりすぎでしょう……。


それから今日ひょっとして七夕じゃないですか。

でもこの時期は残念ながら天の川は見えないのが普通です。

ところでサブの部曲「星漢燦爛」は天の川きらきら、みたいな意味です。

そんなの知ってるよ! という話でしょうが、旧暦の七月七日は八月頃で、その頃なら天はよく晴れ渡っていて天の川も綺麗に見えるのですよね。

他に節句といえば、桃、端午、重陽ですね。

ああ、今年は七夕イベントとかないのか……。

去年も無かった?


というわけでわたしは七月と八月両方七夕っぽいことをしてみようと思っています。

短冊には勿論

カップル撲滅!

って書くお^q^ 僕カップル撲滅委員会ですから^q^

リア充もばくはつしろ。

でもエア充はばくはつしなくてもいいよ。
こんにちは、わたしです。

とあるきっかけで聴いたピロウズのこの曲好きです。



前回部曲戦に混ぜて頂いた時とうとうタイトル思い出せなかったファニーバニー。


さて。

今日は厨二病関係な思い出話をしてみたいと思います。

それはわたしが消防の時の出来事ですた。

クラスに一人二人、或いは三人はやんちゃな人気者君がいるもので、やっぱりわたしのクラスにも愛され系の問題児君がいました。

そいつはお兄ちゃんと揃って悪がきだったみたいで、色々やらかしては先生にゲンコツ食らったりしていたのですが、在る日の夜お兄ちゃんとそろって行方不明になったのでした。

どうやら二人で家出したらしく、明くる日に登校してきたクラスの一員は、朝の挨拶タイムに担任の先生からそいつがいくえふめいになった話を聞かされました。

変な空気が流れました。心配だ、というのと、あいつのことだから悪戯みたいなもんで、大丈夫なんじゃないのか、というのと。

そわそわと落ち着かなく、授業どころではありませんでした。先生達はいくえ不明の二人を捜索していたので、授業も自習となりました。

で、やっぱり消防のクラスといえば、悪がきがいればデキスギ君がいるのも仕様で、落ち着かない雰囲気のみんなを「真面目に自習やれよおまえら」と注意してくるのでした。

しかし家出した兄弟は、お昼になる前に発見されました。

隣の家の倉庫だか倉だかに隠れていたのだそうです。

わたし達は灯台元暗しとはこのことか、と思ったり、家出するならもっと遠くに行けよ、と無責任に勇者視していたそいつに落胆してみたり、結局そんなに遠くまでいく勇気はなかったのか、と嘲ってみたりしたのでした。

捜索から戻った担任の先生は、保護された兄弟が保健室に連行され、昨夜から何も食べていなかったというので、彼等のお母さんがこさえたおにぎりを食べさせられているとクラスの子供達に伝えてくれました。

みんなはほっとして、あいつが戻ってきたらなんといって出迎えてやろうか、なんてまたそわそわし出しました。その時、優等生君が先生に言ったのです。

「先生、そんなことどうでもいいから授業再開しましょう」

ああ、こいつはルールブックに従って良い子を演じようとしているんだな、と、わたしは先生が優等生君に放った怒声を聞きながら思いました。

先生は、クラスの仲間の一大事をそんなこととは何事か! と叱責したのでした。

優等生君の読みは外れたのです。優等生君的にはここは、授業そっちのけのみんなの空気を再び勉強に向けさせることが自分の使命、と捉えていたのでした。

その後先生は優等生君に、母親が大変な状況になっていたとしても君は授業を取るのか、というような質問をしていたような気がします。優等生君は優等生であるために、情を捨て、学を取る発言をしていました。

一体その時々により、人から求められ持て囃される行動というのは違っているものです。

それを見極め、ただちに実行出来ないと優等生という化けの皮は剥がされてしまうんだなと、わたしは怒られている優等生君をざまーと思って盗み見ながら考えていたのでした。

家出兄弟はどっちも無事でしたし、弟の方は卒業するまで悪がきのままだったし、また優等生君も優等生のままでした。

現在彼等がどうしているのかわたしは知りません。


ところでわたしはどちらかといえばいじめられる側の子でした。

やはり子供社会で物を言うのは暴力でしょう。暴力は純粋な力です。

それを補う為に頭を使い始めるわけです。汚いは褒め言葉だ!

一番痛かったのはステンレスの水筒でぶん殴られた時だったでしょうか。あれはね、思いっきり人の頭に叩き付けるものじゃありませんよ。

でもそれくらいの衝撃で大変なことになったりもしませんけれどね。

まあわたしも結構酷いことをしました。

尖った鉛筆振り回していたら先が相手の手の肉の中にめりこんじゃったりね。

血は出なかったのですけれどね、黒くなっちゃって、その後もネチネチと嫌味を言われました。

じゃあ仕方ねえからわたしの手も同じようにしていいよ、と言ったわたしはその頃から頭がおかしかったのでしょうか。

現場を先生に発見されて双方こっぴどく叱られましたが、だって五衰が、五衰がと泣きじゃくるあの子は可哀そうだった。踏んだり蹴ったりだ。

その子の新品のジーパンに墨汁つけちゃったこともあったなあヽ( ´ー`)ノ


厨学生の時にはなぜかリストカットが流行りました。

傷が格好良くみえたのでしょうかね。わたしは痛いのは嫌なのでやりませんでしたが。

同時に流行ったのが好きな子のイニシャルを手首にカッターで刻むという変なおまじないでした。

わたしは頼まれて何人かの手首にイニシャルを刻んであげたのですが、ものの見事に職員室に呼び出されました。

刻んでくれと頼んできた子達の方は反省作文を書かされたそうですが、わたしはでっちあげの不幸話を延々語って先生を煙にまき逃げてきました。

反省分を書かされた子らの恋が叶ったのかどうかわたしは知りません。

今思い出しても恥ずかしいのは、国語の授業中に、カッパは存在するのかしないのかという議論で授業を中断してしまったこと(/ω\)

わたしともう一人と国語教師の三人でカッパいるのいないのという論議をしはじめたのです。どうしてそんな流れになったのかは思い出せない。

友達の優しさを身に染みて感じたことも沢山ありました。

わたしの中学は給食制度だったのですが、あれは配膳時になにかしら問題がおきるものです。

シチューこぼしたの何が人数分ないだのなんのかんの。

その日は同じ班の子がシチューを盛大にこぼしてしまいましたのですが、食事タイムには制限時間があり、急いでその片付けを済ませみんなと一緒に食事タイムに入ろうとあせっていたわたしは、

掃除で出たゴミを、ぽーいとゴミ箱に放り投げたのです。

ゴミ箱は運悪く先生の机の横。

ゴミは運悪く先生の目の前を横切ってゴミ箱の中へは入らず。

入れなおそうとかけつけたわたしは先生にこっぴどく叱られました。いやそれはもう叱られますね。

お陰でみんなの食事時間が更に短くなってしまったのです。

わたしは肩をすくめて笑わないようにこらえつつ叱られているし、微妙な空気の中でみんなもやっぱり肩を竦め下を向いて余計なことを言わないようにする気まずい時間が流れたのです。

ええ大変恥ずかしかったです。針の筵状態。

しかし叱責から開放されたわたしを班のみんなは優しく迎えてくれました。

心配そうにわたしの顔を覗き込み、シチューこぼしちゃった子は「ごめん私がこぼしたばっかりに;」と気遣ってくれ、時間内に食べおわれないであろうわたしをみんなで慰めてくれたのでした。


そんなわけで、魏国紅白部曲戦は6月19日23時30分より開催です!
こんばんは、わたしです。

今日はカラオケに逝こうかそれとも下駄買いに逝こうかはたまたキャンバス買いに逝こうかと思っていたのですが気付いたらこんな時間になっていますた。

あと三時間もしないで合戦時間なの是。

下駄変に磨り減っちゃってつるつる系の地面を歩くとすってんころりんしそうになります。

そのまま頭打って死ねばいいね。いや死なないよ死にたくないよ生き残りたいよ。

歩き方に変なくせがあるのだろうな。骨盤とかずれてる気がする(´・ω・`)


ちゃんと作ってうpりたい動画があるのですが中々はかどりません。それでだからどうした系の動画が増えてゆくヽ( ゜ 3゜)ノ

唐突ですが、友人が教えてくれた東方動画をぺたんしてみます。



歌詞ワロスw秀逸だし音楽も好みだしモデルも可愛いし揺れもたまんねーけれどこれだけは言っておきます。

わたしはちっぱいも大好きです!


そんなわけで昨日は友人が泊まりにきてくれたのでした。

鶏肉のトマト煮作ったら偉く気に入ってくれたの是。というわけでそれの作り方。

鶏モモ肉二枚くらいあったらいいんじゃない? 皮はいで脂身を出来るだけそぎ落とします。皮の裏側の脂とかも除去。

フライパンにオリーブオイルを熱して適当につぶしたニンニクを投入、香りがついたっぽくなったら食べ安そうな大きさにした鶏肉と皮を投入して両面色がつくように焼きます。

両面焼けたら一端お皿に引き上げ塩をふりまして、今しがた鶏肉焼いたフライパンでたまねぎのみじん切りをいためるのだ。

わたしは二玉いためましたがお好みの量でよろしいのじゃないかしら。塩コショウで味をととのえ。

多分炒めてると透明になるはず。気分によってはあめ色になるまで炒めてもいいんじゃない? でも面倒だし歯応えあったほうがいいから透明程度にしておいてやろう。

そこへ生トマト刻んだのを投入、炒めます。二個入れてみたよ。炒まったら今度はカットトマト缶投入、更にコンソメキューブ二個投入。

ここにアスパラ加えてもいいと思うしアスパラはタマネギと一緒に炒めてもいいんじゃないかしら。

時々味みて塩入れたりして調整。まあよろしいんじゃないのな見た目になったらさっきの鶏肉を戻して三十分くらい煮込めば出来上がり。

このトマトソース(?)でパスタ食ったら美味えんじゃねえのと友人が言ったので翌日の昼飯はそれにしたよ。

朝食?

昼飯と一緒だったお( ^ω^)

いつものことですね。
こんばんは、わたしです。

今日は朝から暑かったですね!

万歳ですね!

やっと夏らしくなってきたじゃありませんかひゃっほい!

暑いと元気が出るよ~

ああ~ぼくはいま全身に太陽光を浴びているよ~

夜になって冷え込んだけどな。

どういうことなの。



木炭デッサンを累計七時間頑張った結果がこれです↓



昨日二時間、今日五時間。



もう む り ぽ

僕疲れたよパトラッシュ。

これ以上どうにかしようという気力が沸かない。

いやでも明日になったら沸いてるかも。

こここうしたほうがいいよというアドバイスがありましたら是非お願いします。

もう自分じゃどこがおかしいのか解からない。

それにつけても舐めていました。

絵描くの好きだからって木炭デッサンぶっ続け三時間とか

間に三十分ほど休憩はさんでるけど続けてその後彩画三時間とか

更にその後木炭二時間とかヽ(゚∀゚Ξ゚∀゚)ノ

きついですね! にっこにこ!

でも絵上手くなりたいしやっぱり好きだからがんばるの是。


で、なんの話かといいますと

デッサン室のある建物でやたらにラップ音が聞こえるのです。

いいえ、ラップ音じゃないことは解かっております。

家鳴りですらない普通になんか建物がきしんでいる音なのだと思う。

でもやたら人の動き回っているような足音とか、窓を開けたような音とかドアを閉めたような音とかがちょくちょくするのです。

しかも屋上から。

誰もいねーよ。

いやいるのかな。

空耳ですかそうですか。

そこで一人ぼっちで木炭で手といわず顔といわずあちこち真っ黒にしながら絵を描いていると……



期待していたような怖いことは何も起こりませんでしたヽ(゚∀゚Ξ゚∀゚)ノ


そんなわけで、木炭の為に鼻の中まで真っ黒です。

そして花粉飛びまくってるみたいで辛い。
こんばんは、わたしです。

木炭の消費量がはんぱねぇ。

あれ?

新品だったのにもう半分以下になってるよ?

どういうことなの?

ひょっとして力入れ過ぎですか?

確かに画面真っ黒な気がするし、斜めに切った木炭の平らな面があっと言うまに無くなる(`・ω・´)

鉛筆でやってもやたら真っ黒いもんな。

筆圧ぱねえのかな。

力が有り余っているのかな。

そうだハンバーグ作ろう。

もてあました力をぶつけるのに最適な料理です。他には餃子(水)等も適しています。

陸さんもお料理ブログやってらっしゃったしわたしがやっても問題ないはず。

というわけでいきなりはじめてみる。

とりあえず500グラムくらいの豚バラブロック買ってくればおk。

それを一センチ幅にスライスしていって、さらに一枚一枚を一センチに切っていって、さらにそれをサイコロ状に

ぶっちゃけフードプロセッサーつかってミンチにすればいいんだよ!

でもそんなこじゃれたものはないんだよ!

そもそもありあまる力、みなぎるパッションヽ(゚∀゚Ξ゚∀゚)ノをぶつけるのにフードプロセッサーは邪道なのです。

一センチ角くらいの細かい肉片になったら

あとは

たたくヽ(`∀´)ノ

包丁で叩くヽ(゚∀゚Ξ゚∀゚)ノ

力の限り たたく!!!!1

気が済むまで叩いてミンチにします。

市販のミンチ肉みたいにならなくてもいいです。若干ごろごろしていたほうが歯ごたえがあってじゅーしー。

しかしごろごろしすぎているとミンチとは言えないのでやっぱり気が済むまで叩くのです。

満足したらこの肉ににんじん、たまねぎ、ぴーまんのみじん切りをいためた系のもの、もしくはタマネギいためオンリーでもいいでしょうそれを投入し牛乳でひたして絞ったぱんこもしくは引きちぎった食パンをぶちこみ卵を一個つっこんでぐっちゃぐっちゃとかき回します。

野菜炒めたのは荒熱とらないとあっちっちーです。あっちっちー。

ところで昔ためしてがってん! で、ハンバーグのお肉は牛:豚=3:7とやっており、繋ぎは小麦粉とかじゃなくて麩がいいよとのことだったのでそうしてみてもいいんじゃないかしら。

で、これも気が済むまでこねくりまわします。

肉がなんか手の熱で温まってるんじゃね? ってくらいこねちゃっていいと思う。だめかこしれないけど。

とりあえずなめらかなペースト状になるまでわたしはこねます。渾身の力でな! ひゃっはーーーーーーーー!

満足したらこれをハンバーグの形に整形し、一時間ほど、まあ三十分でもいいのかも知れませんこまかいこたあいいのです冷蔵庫で休ませます。

その間に狩りとかしてみてもよろしいのではないかしら。

さてお肉が休まったんじゃなかろうかという頃になったらフライパンを熱し油をあっため肉のかたまり(整形済み)を投入。

両面焼いたらお皿にとりあげオーブンに移動です。

余熱? いらないんじゃない。温度? 170~180くらいでいいじゃない。知らない。わたしも若干うるおぼえなのだ。

焼き時間? 20分くらいでいいんじゃないのー(´q`)

心配なら時々開けて丈串とか刺して出て来る汁に血が混じってないか確認すればいいんじゃね?

で、焼けたらお好みのソースとかかけちゃったりして食べたらいいのです。

うちではソース+ケチャップ+時々にんにくなソースを先ほどハンバーグを焼いたフライパンでちょっと煮詰めてぶっかけて食べたりしてます。

以上よくわからないお料理講座でした。

ミソは豚バラをぶったたくことです。これがたのしいすごく楽しい。こねるのも楽しいけど肉叩きはもっと楽しい。

料理は戦闘だと思うのだよぼかあ。

まあ今日作ったのは麻婆豆腐でハンバーグとか欠片も関係ないのですけれどね。
こんばんは、わたしです。

そろそろ何かの歌やら小説やらからタイトルに引用するの面倒くさくなってきたの是。

そんなわけで、混沌の申し子、でなければ化身のわたしです。

たいていのカオスはわたしが生み出したものであり、たいていの良くないことはわたしが原因なのです(`・ω・´)

さあ畏れなさい(`・ω・´) さあ罵りなさい(`・ω・´)

いいえ罵って下さいぷぎゃああああああああああああ

二年経ってもこのていたらくだよ! 頑張る、わたし頑張る。否寧ろ頑張るな? でも頑張る。

けど3on終わるのはわたしのせいじゃないからな! そこはガチだからな!

何が言いたいのかと言いますと、渾沌という獣というか化け物というか神様の話です。

その名の通り混沌(渾沌)を司り四凶の神の一人です。

四凶は、神話の時代の皇帝、舜によって中原の四方に流された四柱の悪神です。

渾沌について、ウィキペディア様によれば

犬のような姿で長い毛が生えており、爪の無い脚は熊に似ている。目があるが見えず、耳もあるが聞こえない。脚はあるのだが、いつも自分の尻尾を咥えてグルグル回っているだけで前に進むことは無く、空を見ては笑っていたとされる。善人を忌み嫌い、悪人に媚びる。

とのこと。

こういう属性は後の世に儒教によって付け加えられたのじゃないかなと思ったりするわたしがいたり。

ともかくも第一の属性は、渾沌という言葉の意味通り「世界の始まりの時、天地が分かれてすらおらず、万物がまだ形成されず全てごっちゃごちゃの状態」なのではないかな。

四凶にはあと饕餮(トウテツ)、窮奇(キュウキ)、檮杌(トウコツ)がいます。

FF1のPSP版、光の勇者sの名前を四凶でプレイした(`・ω・´)

未だにクリアしていませぬけれどヽ(゚∀゚Ξ゚∀゚)ノ

絶賛放置ヽ(゚∀゚Ξ゚∀゚)ノ

だって3onのが楽しいヽ(゚∀゚Ξ゚∀゚)ノ

渾沌は、道教では鴻均道人という名で擬人化されていたりするそうです。

新たな体験垢の名前悩んだ末に渾沌のこの名前を拝借w全く稼動していない混沌とは程遠いキャラですがw

そもそもメインが(ry

いいえ中の人のせいです。


と、言うわけで

「五衰が秘密にしている三人目のキャラを当てろゲーム」こっそり開催したいと思いますん。

別にとち狂ったわけではありません。狂っているのは昔からです(`・ω・´)

泰山魏に所属しているわたしのメインキャラ(隈取の子)は1キャラ目、サブの眼帯の子は3キャラ目なのです。

では2キャラ目は誰か?

2キャラ目は永遠の倉庫として誰にも知られずひっそり活動を続けようと心に決めていたので、今日までフレももらっていませんし誰にも教えていないのです。

四人にばれたけれどな!

そんなわたしの2キャラ目に「●●さんの2キャラ目見つけた」と対話を送って下さったら漏れなく果菜盛り合わせか桃まんじゅうかお好きな方を100個プレゼントしますヽ(゚∀゚Ξ゚∀゚)ノ

でも高確立で中味いなかったり、ログインしてなかったりするので、メインちゃんや眼帯の子に「●●さんの2キャラ目は■■だ!」と対話送って下さいw

この二人も中味いないこと多いけどな!

●●のところはメインキャラの名前でお願いします。それから特定した根拠も併せてお願いしますヽ(゚∀゚Ξ゚∀゚)ノ

無差別対話はいくないですおヽ(゚∀゚Ξ゚∀゚)ノ それにどうして解かったのか気になりますしww

盛り合わせ作る気力が無くなるか3onが終わるまでが期間です。

あともう2キャラ目知ってる人は対話くださっても何もあげません( ^ω^)


というわけで今日も渾沌の化身としてカオスを世界にばらまいてきます(キリッ
こんばんは、わたしです。

そうです、景虎です。

ええ、正直に申しませば気に入りました!w

松井さん有難うです(/ω\)ww


というわけで心霊スポットに連れていってもらえたので、その時カシャコした写真をぺたぺたしますねヽ(゚∀゚Ξ゚∀゚)ノ

続きに貼っておきますので、お嫌いな方はしね景虎! って叫びながらブラウザ叩き割ったりしてください。

修理代とかは出しませんヽ( ゜ 3゜)ノ(殴


そして貼ると言っておきながらすっかり忘れていた気がするファイアボール↓




ところでうどん食べましたが茹で時間足りなかったみたい(/ω\)w

あともっとぐらぐらにお湯を煮立てておくべきでした。反省。
こんばんは、わたしです。

期間限定で微妙に改名しますた。


そんなわけで一日~三日まであははうふふと遊びほうけていたわけですヽ(゚∀゚Ξ゚∀゚)ノ

四日の十二時十五分には自宅に無事着いた。もっと遅くなるかと思ったw


で、三日の間の出来事について、いつ誰がどこで何をしてどうなったかとか、そういった細かいことについてどこまで記していいのか解からないので

取り合えずわたしが食べたもの列挙しますね!


その前に噂の炉心融解(リンちゃんのオリジナルver)です。



ミクちゃんのリミックスばかり聴いていたのですが、やっぱり本家素敵だなあ(´ω`*)
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