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ゆめのなかでゆめをみて ゆめのつづきをゆめにみる
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こんばんは、わたしです。

今日はお天気も良かったのでやっとこさお買い物に逝ってきましたヽ(゚∀゚Ξ゚∀゚)ノ

出費が 出費が ががが がが がーーーーーー

日用品買う予定だったのに何故か着物を買っていました。

ポリ制で自宅にて丸洗い可能です本当に有難うございました。

どうしてこうなった。

いつ着るんだ?

試着? させて頂いた時、お客様品がありますね! と言って頂けたのですが、品とかそれ五衰に一番欠けているものであることは確定的に明らか。

五衰に会ったことがある方は勿論3onでお世話になっている方々は「ねーよ」と言って下さることでしょうヽ(゚∀゚Ξ゚∀゚)ノ

あと買い物帰りにフルーツジュースバーいってパッションフルーツのジュース飲んできました。

予想外にさわやかで上品な香りと味でしたw美味しかった! パッションヽ(゚∀゚Ξ゚∀゚)ノ


さて。

桜はもうすっかり散ってしまった様子ですね。寂しいわあと思いながらふとコンビニ帰りに見渡すと、気の早いこいのぼりがw

いや別に気は早くないのだろうか。もう四月も後半ですものね。子供の日は五月五日ヽ(゚∀゚Ξ゚∀゚)ノ

わたしも子供の頃こいのぼりを親にねだったものですが、弟が生まれた時に微妙に小さいのを買ってもらえたのだったかな。

もっと大きいのが欲しい( ゚д゚)!

大きなこいのぼりが泳いでいる様は小気味の良いものです(´ω`*)

数年前爆笑オンエアバトルで、だいたひかる(だいだひかる?)さんがネタに「わたしだけ こいのぼりが きもちわるい」というのをやってらしたのには爆笑しました。

しばらくツボだたw

というわけで日本では子供の日としてお祝いする五月五日ですが、元々は中国の端午の節句というやつですね。

端午というのは端陽とも言い、毎月上旬の五日のことを言うらしいですが、得に五月五日を示すようです。

この日には邪気を払う為菖蒲や蓬を軒先につるすという風習があったのだとか。

その風習が日本に伝えられ、室町の頃だったような気がするのですが、言葉遊び大好き日本人が、菖蒲と尚武を掛け言葉にして男子のお祝いの日にしていったそうな。

ってこういう話は五月の五日までストックにしておけばいいのじゃないかな。

深い話でもないしいいか。

ところで節句には端午以外に一月七日の人日、三月三日の上巳、七月七日の七夕、九月九日の重陽がありますが、日本でお馴染みなのは端午と上巳と七夕でしょうか?

上巳なんて言わないしね。桃の節句だしね。雛祭ですね。

重陽の節句は詩仏の名で有名な王維の詩でご存知の方もいらっしゃるかも知れません。あと人日は七草粥の日なのかな?

日本書紀等を読めばなんとなく解かるのですが、日本人は奇数よりも偶数が好きなのですね。しかし中国では奇数の方が重要なのです。

だから日本神話や昔話で奇数が出てきたら元ネタは中国なのかも知れない、なんて思ったりしていますw
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こんにちは、わたしです。

寒い

寒い

寒いっですねっ

誰ですか凍えるほど寒いのも昨日までだとか言ったのは。

誰も言ってないですわたしの勘違いです馬鹿めが。

寒いですよー。

春ですよー。

今日のクレープは琺さんオヌヌメ紫芋ロールにしてみたお。美味しいお(´∀`*)!


そんなわけでカテゴリーの「怖い話」を「怖くない話」と変更しました。

怖い話や不気味な話、不可解な話なぞを綴りたいと思っていたのですが、そんな話が都合よく身に降りかかるわけもなく、読み返してみてもちっとも怖くないのであります。

羊頭狗肉やんということで怖くない話に変更ヽ(゚∀゚Ξ゚∀゚)ノ

最近怖い話を読んでも怖いと思わなくなってきました。これは良い傾向ですね。聞いたら呪われます系のネタでもバリバリ聞けそうです。

厨房の頃、聞いたら「ある儀式」をしなくてはいけない系の怖い話を聞いて、マジにその儀式をしようとしたことがあります(´∀`)

確か儀式には三種類くらいあってどれか一つをやればいいとのことだったのですが、一番無理そうだったのが

丑三つ時に洗面所の鏡の前で、両手の人差し指と親指で三角形をつくってそこで塩をすくいあげ、その塩に小動物の血を数滴垂らして呪文を言う。

とかなんとか。

小動物の血とかむりむりむりむり自分の血で勘弁してくだたい。

と結局わたしはその儀式をやらなかったのですが。

ぶっちゃけるとその怖い話自体が嘘話で、物語の謎を解くと「真っ赤な嘘」というキーワードが出てくるというしかけのものでした。

あれを話してくださった英語部の先輩、語り上手だったなあ。

わたしが同じ話をしてもみんな爆笑するだけだったのぜヽ( ´ー`)ノ

しかし謎を解けなかったわたしのお脳カワイソスw


そんなわたしの住む家は、数年前からよく家鳴りを起こしています。

家鳴りというのをご存知でしょうか。

家がギシギシミシミシ鳴ったりパシンとかパキンとかいう怪音を出し、時には揺れ動くという妖怪です。

が、

家の木材同士のナニのアレがソレでぎしぎしみしみし言うなんてことはない普通の現象だったりします。

結論から述べまするに、わたしの家の場合はほぼ100%単なるわたしの空耳ですヽ( ´ー`)ノ

ですが、一日の3onを終えほんのり外が明るくなり始めた頃布団に潜り込んだりすると、わたし以外誰もいないのに、

玄関ががたりと音を立て、誰かが出入りするような音や

廊下を歩くような音

部屋のドアを開閉する音

なんかが聞こえてきますヽ(゚∀゚Ξ゚∀゚)ノ

あんまり怪しいので確認しにいったこともありますが、鍵はきちんと閉まっているし異常無し。

元々家の玄関やらドアやらの立て付けが悪く、それで単純に家鳴りしているだけだと思うのですが。

空耳か何の変哲もない自然現象なのだとしても、ほんのり不気味でにやにや出来るので素敵ですw

といいますかばりばり覚醒していて3onでヒャッハーしている時にも物音が聞こえたりするのぜ。

そんなわたしは怖い話を大募集中ですヽ(゚∀゚Ξ゚∀゚)ノ

今年の夏こそは3on内で百物語大会を……w

あ、それに人狼ゲームと長安かくれんぼもやらなきゃw


長安かくれんぼを改良して一人かくれんぼin3onとか出来るかな?w
こんばんは、わたしです。

先日は特務や闘技でいっぱい遊んで頂いたわたしですが、

最中に怖い話をせがんでみたりしたので、久しぶりに怖い話ネタ。

わたしは極度のビビリなので、怖い話聞いたあとは情け無い程gkbrして、怖いから朝まで起きてるぜ! 状態になったりします。嘆かわしい。

でも怖い話が好きです大好きです。


というわけで今回はみんな大好き「四隅の怪」にまつわるお話。

とある大学の、山岳部の学生四人が、冬山登山に挑みました。

よい天気であったのに、山符「山の天気は変わり易い」が発生し、吹雪にみまわれてしまいました。

なんとかかんとか、山小屋に辿り着けたものの、体は凍えて四人とも危険な状態でした。

眠気が襲ってきて、このままでは命ロストします状態。その時パーティーのリーダーが提案します。

リーダーA「各自、小屋の四隅に移動するんだぜ」



リーダーA「これから俺が壁伝いに反時計周りで移動を開始するんだぜ。Bがいる隅まで来たら、俺はBの肩を叩く。そしたらBが反時計周りにCへ向かって移動を開始するんだぜ。」



リーダーA「他の奴も同じなんだぜ。叩かれたら移動して叩く、これを繰り返せばあ体も温められるし眠らずにすむぜ」

そういうわけで、四人は朝まで反時計周りを続けたのでした。

やがて吹雪も収まり、山岳救助隊によって救出された彼等は無事に下界へ戻って来ました。

救助された際、どうやって寒さや眠気と戦ったのかと尋ねられ、この方法を話しました。

その時、救助隊の人々は気付いたのです。

四人では、小屋を一周しただけで、この行動が終わってしまうことに。



五人いないと、このずっと回り続ける、という行動は不可能なのです。

五人目の人間は一体誰だったのでしょう。


というのが通常の「四隅の怪」のお話ですね。

四人しかいないのにどうやら五人いたらしいという怪異。

因みに四人で四隅を移動し続けるというのはれっきとした降霊術だそうで、「ローシュタインの回廊」というのだそうです。

五人目を出現させる儀式ということでしょうか。

多分普通にやっても一回で終わってしまう、四人で行う四隅の怪、あるいはローシュタインの回廊ですが

ルールを付け加えると飽きるまで遊ぶことが出来ます。


1.スタート走者は、時計回り反時計回りどちらでも選べる

2.誰もいない隅に来た人間が、次のスタート走者になる。




上の図の状況なら、DはAさんでもCさんでも好きな方にタッチすることが出来るというわけです。

この方法でやっていたとすれば、四人の山岳部の生徒が朝までぐるぐる回れていたこともなんら不思議ではありませんね。

ですが。

ここにもう一つ面白い話があるのです。

元々「ローシュタインの回廊」は五人で始めるものだ、というのです。


そして五人でのルールはこんな感じ↓


1.途中で一人抜けていい

2.誰もいない隅に来た人間が、次のスタート走者となり方向を選べる


抜けていい一人はくじ引きとかで決めると誰だか解らなくてゾクゾク度うpですね!

加えて「抜けてもいい」とのことなので、別に抜けなくてもいいんですね。


さてはて、そうしますと

四隅の怪というのは、

「居ない筈の五人目を出現させるもの」

ではなく

「居た筈の人間を消すもの」

という別の面が見えてくるのです。ぶっちゃけ神隠しの儀式ですね。

山岳部の話でも、朝まで寝ないで頑張ることを目的としているので、五人で始める方が自然、とはよく言われることですね。

そもそも四人で始めたらルールを付け足さない限り一回で終わっちゃうということは誰にだって解るはず。(体力低下してて思考力低下してたとかナシね!

そしてリーダーが提案したのは、ルール付け加えのない、五人いないと成立しない、五人でやるのが前提とされているやり方。

それがこの怪談の穴です。


五人で遭難して、四隅を回ってしのいでいたのに

朝になったら四人になっていて、五人目に関する記憶が全てみんなから無くなっていた

という筋のほうがわたしは怖いです。



トラックバックがよくわからないので直接関連記事のURLをぺたり。

ttp://shishou666.blog55.fc2.com/blog-entry-28.html

大好きな師匠シリーズヽ(゚∀゚Ξ゚∀゚)ノ
こんばんにちはおはようございます、わたしです。

http://allabout.co.jp/health/mentalillness/closeup/CU20070727A/

ほんとにあった邪気眼ヽ(゚∀゚Ξ゚∀゚)ノ

黒魔術にもありますね、魔眼というやつですが。

三国志等ではよく人が睨み殺されたり、言い負かされて憤死したりしているので、頑張れは誰にでも出来る……かも?



人を呪わば穴二つ。

自分の死体用の穴も掘っておけってことですが

人を呪うならそれくらいの覚悟をしろ、ということですね。

自分の命と引き換えにかける呪いはヤバスなのだそうです。

小さい頃はわたしもよく呪いをかけたりかけられたりしていました(´-ω-`)

子供の遊びは本当に幅広いものですw

呪いでなくてもおまじないのようなものは大層流行りました。

白鷺を三十秒間瞬きせずに見つめ続けられたらいいことが起きる、とか。

危ないおまじない系で流行ったのがありまして、名前を忘れてしまったのでそれを仮に「いーとーまきまき」と名付けましょう。

二人で行う遊びなのですが、一人が相手の手首を交差させて上下に二回トントンとし、その手首に糸を巻きつけるそぶりをしてから

いーとーまきまきいーとーまきまき

ってなかんじで、その糸を巻き取るイメージで自分の腕をぐるぐるするんですね。

そうすると、相手の手がふしぎとみるみる上にあがっていくという

分類するならこっくりさんみたいな遊びなのですが、

これがだんだん、両手が交差して首へ近づいていくんですねw

あれはやられてる人が無意識に「首絞めたらかっこいくね?」とおもっていたのか自然体である程度力を入れた状態で両手を放置すると首のところへ行くのが肉体的に自然なのか

よくわかりませんけれど

わたしは糸をまきとる係りばっかりやってたんで首にいく感覚はわかりませんw

この遊びはやっぱりこっくりさんみたいにきちんと終わらせる作法があり、これをすませないと自分で首絞めて死ぬ系のうわさが流れていました。

思い返せば、この遊びもなかなかに邪気眼、厨二病ですw
こんにちは、わたしです。

ニコ動で2chの怖い話コピペ巡りをしていて、ふと今更答えを知りたくなったのです。

「人気メニューはナポリタン」の答えをw

どなたかご存知の方はいらっしゃいませんかね(´・ω・`)



以下本文↓



ある日、私は森に迷ってしまった。

夜になりお腹も減ってきた。

そんな中、一軒のお店を見つけた。

「ここはとあるレストラン」

変な名前の店だ。

私は人気メニューの「ナポリタン」を注文する。

数分後、ナポリタンがくる。私は食べる。

……なんか変だ。しょっぱい。変にしょっぱい。頭が痛い。

私は苦情を言った。

店長:「すいません作り直します。御代も結構です。」

数分後、ナポリタンがくる。私は食べる。今度は平気みたいだ。

私は店をでる。

しばらくして、私は気づいてしまった……

ここはとあるレストラン……

人気メニューは……ナポリタン……


ぐーぐる先生に尋ねると色々な考察サイトを教えてくれましたが、わたしも考察ともいえないようなお遊びをやってみようと思います。
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