こんばんにちはおはようございます、わたしです。
http://allabout.co.jp/health/mentalillness/closeup/CU20070727A/ほんとにあった邪気眼ヽ(゚∀゚Ξ゚∀゚)ノ
黒魔術にもありますね、魔眼というやつですが。
三国志等ではよく人が睨み殺されたり、言い負かされて憤死したりしているので、頑張れは誰にでも出来る……かも?
人を呪わば穴二つ。
自分の死体用の穴も掘っておけってことですが
人を呪うならそれくらいの覚悟をしろ、ということですね。
自分の命と引き換えにかける呪いはヤバスなのだそうです。
小さい頃はわたしもよく呪いをかけたりかけられたりしていました(´-ω-`)
子供の遊びは本当に幅広いものですw
呪いでなくてもおまじないのようなものは大層流行りました。
白鷺を三十秒間瞬きせずに見つめ続けられたらいいことが起きる、とか。
危ないおまじない系で流行ったのがありまして、名前を忘れてしまったのでそれを仮に「いーとーまきまき」と名付けましょう。
二人で行う遊びなのですが、一人が相手の手首を交差させて上下に二回トントンとし、その手首に糸を巻きつけるそぶりをしてから
いーとーまきまきいーとーまきまき
ってなかんじで、その糸を巻き取るイメージで自分の腕をぐるぐるするんですね。
そうすると、相手の手がふしぎとみるみる上にあがっていくという
分類するならこっくりさんみたいな遊びなのですが、
これがだんだん、両手が交差して首へ近づいていくんですねw
あれはやられてる人が無意識に「首絞めたらかっこいくね?」とおもっていたのか自然体である程度力を入れた状態で両手を放置すると首のところへ行くのが肉体的に自然なのか
よくわかりませんけれど
わたしは糸をまきとる係りばっかりやってたんで首にいく感覚はわかりませんw
この遊びはやっぱりこっくりさんみたいにきちんと終わらせる作法があり、これをすませないと自分で首絞めて死ぬ系のうわさが流れていました。
思い返せば、この遊びもなかなかに邪気眼、厨二病ですw
蒼天航路を時々読み返します。本当にとても面白い物語です。
董卓様美しい。

しかし董卓様の美しさを表現するのは難しい。
といいますか描けない。
男が描けない。
女の子しか描かないから男が描けない。
筋肉とかひげかくのはおっぱいやおしりやふともも描くのと同じくらい大好きなんですけれども難しいです。
3onと同じく精進あるのみ。
人生全て精進あるのみ。
そしたらきっと変態も極められる(キリッ
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