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ゆめのなかでゆめをみて ゆめのつづきをゆめにみる
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こんにちは、わたしです。

長電話していると思わず落書きしてしまうのってわたしだけでしょうか。

うちの母は長電話をする度にメモ帳にナゾの模様を量産していました。

シジミみたいなのが一番多かったかな。


というわけで9月1日は色色なことがありました。

いえ、この日に限らずいつだって毎日本当は色色なことがあるわけですが!

とかってやっているとまたものすごく長くなるから箇条書きでさっさ終わらせます。


おや? 蔡樹の様子が……

てれてれっててー♪

蔡樹の賢さが 2 上がった!


因みにドラクエやったことありません。ポケモンは未だにブラック放置中。


不可解なルートで迫ってきていた台風が大暴れ♂

降っては止んで、止んでは降るを繰り返す空模様。しかも雨脚の強さがめっちゃアトランダム。

ははーん、竹の開封率と同じアルゴリズム積んでますね?

止んだ隙を狙って出かけたら突然スコールに見舞われました。あわてて屋根の下に入るとあざ笑うように上がりやがる♂

でもとても可愛いものを見ることができました(´∀`*)

カナヘビです。

トカゲじゃないらしいのですがどうみてもトカゲです本当に(ry な見た目をしているあの可愛い爬虫類を久し振りに拝めました!

しかも小さかった! 子供!

急いで写メろうとしたのですが、やつらはとても俊敏でシャイなのでアッーという間に逃げられてしまいました><

昔から鈍かったのでカナヘビ捕まえるのは至難の業だったなあ(遠い目

それでも毎日貂蝉し続けたら捕まえられるようになって、しっぽだけ持って逃げる様を鑑賞するとか色色やったわ。

最近両生類も爬虫類もとんと見かけないので心配です(´・ω・`)

あと最近始めた「ねめこ栽培」というアイフォンのアプリが地味に楽しい。

なめこを育てて採集するだけの簡単なお仕事です。

ハッ



採集……


なつめとりたい;;;;


そして買ったことを忘れていた同人誌が到着♂

えっちな本じゃないですってば♂

よ、読むぞ、読んじゃうぞ ウヒヒヒヒヒヒヒ

なのにめっちゃ眠い上の目蓋が下の目蓋を恋しがってる僕まだ眠くないよー

上の目蓋も下の目蓋も女の子なら許してやらんでもない。

それから知らなかったのですが東方陰陽鉄は一端終了になっていたのですね><

続きを待つわ! わたし、いつまででも待つわ!

これを機にまた一話から観るかと思ってなぜか「もんはんどうでしょう」を観ていました。

今更観たのですがくそわろたwwwおもしれwwwwwww

僕のMHは、フレが増えましたが相変わらずぼっちプレイです♂

と言いますか最近zえんぜんやってますん。

レウスの延髄が出ないよう……

五月十三日が来ました(キリッ

ですとっぱした前回ですが、今回では終わらないことが明明白白です。

重箱の炭をつつくようにいくよ!

誤字はわざとです!

というわけでいつも以上に無駄に明るくウザい方向で進めてみますんヽ(゚∀゚Ξ゚∀゚)ノ


とりあえず幾つかログを読んだり、当時の皆様のブログを拝読させて頂いたりしました。

少し記憶が蘇ってきましたよ!

最初からそういう準備しろよ!!!1


本名(違 丸出しなのはどうかと最近思うようになってきたので今更時すでに時間切れですがちょっと留意してみましたな風を装って表記してみまする。

逆に失礼だわ!!!!!1


邪気のみんさんがいなくなってしまわれたのは移籍期間中だったようです。

りふさんが呉に行かれのは五月十三日以降でした。

前回の記事だとお二人とも四節にはすでにいなかったみたいになってるな><

時系列飛び杉お!


蔡樹さんは三節前半で連合一個潰すというとんでもないこともしてくれちゃいましたが、本人は反省するどころか俺勇者的なノリで遊び続けました。にまー。

鬼神連に入れて頂き、連合でやる合戦というのがどんどん楽しくなってきていた頃に三節終了、移籍期間、四節が始まります。

いよいよこれからー! ってな時に、鬼神連のスタイルが変わってきました。

蔡樹遅え。始動が遅え。筆も遅え。チャットは速え。

前回でも書きましたが、連合枚数が減ったと言いますか、それ以前に主に運営のせいで人数がだだ下がり過疎化kskでえらいことになっていたのでした。

そして火力(妖術)のダダ上がり。

おのれ妖術どもめええええええええええええええええええええええええええええええ

貴様らあああああああああこれは三国志なんだからまほうつかいはすっこんでろよおおおおおおおおおおおおおお

あ、練丹様は別です。丹しゃま丹しゃま。

とこれがわたくしという人間の大部分を構成する要素、「嫉妬」です。パルパルパルパル

何がってもう、わたしが知っている限りの妖術ランカーさんは何やらせてもうまいってことですよお……

某あでらんすろっとさんとかね……

わたしは盾だからランクインできないなんてことはねえ、と思っていました。ずっと思っていました今でも思っています実際他鯖で一桁なってる方をお見かけしましたし。

某あでらんすろっとさん、もといほうさんもといあみばちゃん

妖術でも槍でも双でも丹でも活躍していましたが盾でもバリバリ活躍、ランクイン上等

しかもそれだけやない!

看板にのるだけとちゃうんや!

まわりの皆さんから「いいところに行ってくれる」と大絶賛コールを受けているのをわたしは見た!

家政婦は見た!!!

妖術だから取れるんやない。

上手いから取れるんや。

うわああああああああああああああん

でも そんなの かんけい ねえ!!!!1

わたしは妖術が嫌いだあああああああああああああああああああああ

メルトで妖術が嫌いだっていう替え歌作ったほどにな!

タイトルは「火炎柱でメルト」。

盾視点と妖視点でつくってみたよ!

いつかきっとそのうち公開するよ! いらねーよ!

というわけで上手い人には嫉妬全開でしたパルパルパルパル

上手くなりゃあええやん! お前も上手くなりゃあええやん!

うん! わたし頑張る!

でも当時は「分相応」と思って、とにかく今自分にできること、しなければならないことは何か、それを見定めてプレイすることがわたしの目標でした。

結果は後からついてくるとか、うまい人はなにやらせてもうまい(デリシャス)とか色色言います。

看板載っても意味がねえ、看板には評価されていない重要な仕事をやっている人が沢山いる、

これも事実だと思います。

つまり全てが事実!!!!1

看板載る人には嫉妬していましたし憧れていましたし、だからこそ看板意識しないように、見ないようにし、人の名前も憶えないように努めていました。

わたしの妬気が自分でも手におえないのはよく知っているので。

名前なんか覚えようものならライバル意識をもやし、それだけならいいですが変な対抗意識燃やしてついにはヘイトになっちゃうのが嫌でした。

某呉国のナイトさんにはライバル意識燃やしてましたがw

だって格好いいんだもーん><

ので、敵国の名前は全部非表示、味方の連合を中中覚えなかったのも、噂に無頓着だったのも、変なイメージ植えつけてそれと向き合い、本質を知らないままになってしまうのを危惧したからです。

だったら逆に沢山情報を自ら動いて集めろやって感じですが^w^

だから味方がどんな状況なのかzえんぜん解らないままなんだよお……このksが!!!1 ks蔡樹!!!!!1

余談ですが、闘技の上手な人というのも一切合財覚えようとしませんでした。

上手いと聞いてもスルーして、上手いとか下手とか判断しないように努めていました。

名前聞いて身構えるとかしたくなかったですし。

純粋にすっぱだかで戦い愛たいんです><


更に余談ですが、かなり悪い人です、蔡樹さん。

連合チャでみつぼしさんを「言いたいことあるなら言っちゃえ言っちゃえ」って深く考えずにあおったのはわたしです!!!

わたしのこなした悪事のなんと多いことかヽ(゚∀゚Ξ゚∀゚)ノ

貴様は今までに食べたパンの数を覚えているのか? ってな具合です。

嘘です。

言ってみたかっただけです。

でも、もうちょっと頑張って話し合えばよかったとほんのわずかにちょっぴり後悔していることは、衆人の目の前で全裸になった回数と同じくらいはあります。

人間同士の間で起きる困った問題とは、コミュニケーション不足によるものなのではないかなと思います。

相手の話を聞く姿勢 自分の気持ちを伝える姿勢

相手を受け止めようという努力 自分を受け止めてもらおうとする努力

すっげえ面倒臭いと思います。

実際好きでもなんでもないアウトオブ眼中の人間に対してはそんなことしません。

好きと嫌いはおんなじだとはよく聞く言葉です。

対象に対して熱烈に興味がある、執着があるという状態なのですね。

仏教の教えではそういうのは修行の妨げになるからいけないのだそうです。

僕は欲にまみれた凡俗なので一生解脱はかないません。これでも仏教徒です。わは。

いいのか仏教徒!!!1

好きな人には好かれたいし。

嫌いな人にも好かれたい(←林檎ちゃんの歌にもあるよ!

わたし劉備がとにかく大嫌いなんです。蒼天の劉備とか特に大嫌いです。

蒼天の劉備は最高だ、凄くいいと皆さんおっしゃいます。

勿論わたしもそう思います、蒼天の劉備こそわたし達の劉備だと思います!

だからこそ大嫌いなんです。

なんで嫌いなのか考えてみた。

同族嫌悪だったらどうしようかとgkbrしてますまじで。

あいつの「自分に笑顔を向けてくれる民が欲しい」という浅ましさ、大徳だとか大器とか言うけど曹操様と比べたら、いや比べるのもおこがましいくらいの貧弱一般人、凡夫。

あれで懐が広いと言うなら曹操様の方がよっぽど、いやいやわたしだってまだまだ劉備より広いぞ!

ついでに寒いぞ!!!

曹操様が超世の傑物として天の下に立つなら、劉備はごくごく普通のどこにでもいる一人間の代表として天の下に立っていると言えます。

劉備はMOB代表なのです。

だからこそ蒼天の劉備はあそこまで小物臭くて小市民なのではないでしょうか。

劉備大嫌いなのですけれど、蒼天の劉備はめちゃくちゃ劉備だからそういう意味では大好きです。

孔明は空想上の生き物ですか? って感じですが。

そういうわけで大分話が逸れた感ですが、わたしは出来るだけ人に嫌われたくない、沢山の人に好かれていたい。

だから誰かを嫌いになるのも出来るだけ避けたいし不仲になったりしたくないので、どんなことばもいつでも前向きポジティブシンキングで受け取ろうと試みています。

だからMって言われているのかも知れませんがわたしはSです、ドSです。

腐れた加虐趣味者です。人の不幸は蜜の味です。シャーデンフロイデ!

いつか言ってみたい言葉は「貧乏人どもザマアアアアアアアアア!!11」

なんか札束の風呂に入って汚い顔で笑いたい。

三頭さんの過去HP扉にあった「勝ちまくり もてまくり」のああ言う感じで。

自分でもどこから本気でどこまでが冗談なのかだんだんわやわやになってきましたが、

人の汚点を見つけるより素敵なところを見つけようという方向にシフトしたのは、荒なんか探したらきりがないし仲良くなんてなれねえ! と悟ったピラミッド底辺消防だった蔡樹夏のある日。

ぶっちゃけ季節は覚えてないっていうか虚虚実実!!!

自分を受け入れてもらうために先手を打って相手を受け入れようという深山鬼謀です。

名付けてアガペー作戦。

ようするにわたしは自分の身が一番かわいいんですよ!!!!1

お陰様で、生理的にダメとかいう不条理な理由でたった一言言葉を交わしただけ、あるいはそれすらしていないのに人を嫌いになったりもしますヽ( ゜ 3゜)ノ

と、まあそういうわけで。

好悪は興味の表れ、わたしが劉備嫌いっていうのと曹操様好きっていうのは、曹操様にめちゃくちゃ興味がある、劉備にめちゃくちゃ執心している、そういうことなのですね。

全ての人がそうとは思いませんが、どうしても仲良くなれない人、仲良くしたくない相手がいたり、全く興味が持てない人種というのがいる! というのに対して同意見の方もおられるのではないでしょうか。

これまたよく聞かれる言葉ですが、「みんなで仲良くなんて出来ない」

善悪の基準をものさしにしたら、あいつとだけは仲良くしたくない! という感情は悪いものなのでしょうが、排除されるべきだとはわたしは思いません。

なるべくそういうの失くしていきたいなあと思ったりはしますが、嫌いなものは嫌いです

そうですわたしは劉備嫌いなんです大っ嫌いなんですくそがあああああああああああああああああああああああ好きになんてなれるかああああああああああああああああああああああ

劉備にしてみりゃいい迷惑ですね。俺がお前に何をした?

いやそもそも奴はわたしを知りもしないし何もしていない。

お前に嫌われても屁でもねーや、と思うか、なんか気分悪いわ……と思うか、それはどちらか解りませんが、いい気分になるはずはないですね。

でも人生何があるか解りませんから、急にわたしが劉備を好きになって、或いは劉備がアッピル♂ してくることがあるかも知れません。

劉備がアッピル♂ してきた時にわたしは目をつむり耳を塞ぎ口を閉じて完全無視するのか、それとも話だけでも聞いてみようと思うのか。

いろんなところに分岐点はあって、地雷もあるわけですが

いつだってそれはやはり、ことば、コミュニケーションに根差しているのではないでしょうか。

わたしはキリスト教という奴が劉備以上に大嫌いですが、聖書の「はじめに言葉ありき」という言葉はとても好きです。

言葉無くしてはわたし達は世界をとらえることが出来ません。

名付けることを「呪をかける」と言いますが、まさに名付けることによって、世界を理解できるようになるのです。

例えば腕の部分。

ひじとか爪とかゆびとか毛とか。

そうやって部分に分けていくことで解るようになる。

元々、「わかる」とは「分かる」つまり分別することだったのです。

だから差別って言葉はそもそも悪意なんて内包していないのですがね。

言語弱者共が差別用語とかいう発想仕出しちゃったから……まったく

ところで日本人はこの「分ける」作業を適当にしていたようです。

何度か書いたことがあると思いますが、古代において日本では、色は「あか」と「あお」の二色しかありませんでした。

明るいのが「あか」、暗いのが「あお」

それが豊になっていったのは中国語が流入したおかげです。

五臓六腑という言葉がありますね。

お隣の漢民族の皆さんは、とにかくなんでもかんでもバラバラに分解するのがタイスキでした。

内蔵なんて、日本の皆さんは全部ひっくるめて「わた」と呼んでいたのを、漢民族の皆さんは「心、腎、膵、脾、腎、肺etc」

分けること、つまり解ることに興味を持った彼らは、史上で唯一「人間の本性とは何か」ということについてまで考えた民族です。

性善説とか性悪説とかがそれですね。

インド人だかギリシャ人だか、哲学の栄えたところよりよっぽど深いところまで探るのがお好きだったみたいです。

そういうわけで、ことばです!

人間を人間たらしめているのは「言語」の存在、それのみに寄ると言っても過言ではないくらい「ことば」というのは壮大なものです。

まじで「ペンは剣より強し」です。

そのお話をするのにちょうどいいのが枕草子にあるのですがいい加減脱線しすぎなのでまた今度。

で、それだけ重大で、人間そのものとも言っていいくらいの「ことば」は、恩恵をもたらしもしますが、日本の自然のごとく悪影響も及ぼしました。

ことば があるから 人は人を理解できないとも言えます。

ことばがあるから人は人を理解することが出来るけれど、ことばのせいで人を理解できなくもなるのです。

些細な言い争いから殺人にハッテンすることは昨今ではよくあることですね。

よくはねーよ。

刑事事件にならなくても、ちょっと言い過ぎちゃった、お陰で傷ついちゃった、数日間ギクシャクした、絶交した、伝わらなくて迷子になった、勘違いして開催日を間違えた。

運次第でもありますが、ことばのせいで人間関係めちゃくちゃだよ^^ノ になることはまれによくあることですね。

加えてわたし達は大人です。

子供の頃を思い出してみて下さい。

喧嘩してもすぐに謝れたあの頃。遠い目~

いつの間にか変な意地はるようになって、プライドを護りたくなって、ひかぬこびぬかえりみぬ。

勿論それも大事なことだと思うのですが。ひきませんこびへつらいませんかえりみません。

一度行き違いが起きてしまうと、修正するのはとんでもなく大変なのが大人です。

失くした信用取り戻すのは大海を飲み干すのよりも困難だと思うんだぜ? ええ? KOEIさんよう。

大人というより、荷物持ちといいましょうか。

色色背負い杉ているので身動きがとれなかったり鈍かったり。

でも持っている荷物はすげえ大事なものなんですよ! だから持ってるんです! 上手な持ち方できるようになればいいんですね。

まあ中には捨てた方がいいものも紛れ込んでいるかも知れませんが。

わたしは結構沢山の人と喧嘩してきた気がしますが、一度対立してしまった相手と和解したかったら、お互いが納得するまで話し合うのが必須でした。

かかった時間の長さはよりけりでしたが、仲直りしたいという強い気持ちが何より大事でした。

そもそも、もう二度と顔も見たくない! となったらそこで終わりですしね。


某連合を潰した時、あ、ていうか俺連合二個潰してねえか? いやあれは自然消滅だろ……うか?

それは置いておいて三節の例の件、ギリギリまでわたし自身はオーバードライブして更に更に歩み寄ろう、理解し合う努力をしようとしました。

岡目八目の皆さまはぜひ「つもりだっただけだろ」と言ってやって下さい。

「つもりだっただけ」なのかも知れませんが、当時のわたしは精一杯やりました。

それでも向こうが歩み寄ってくる気配がないと判断したので、と言うよりも突然冷めてもう馬鹿らしい、知らんわ! とこちらからコミュニケーションを切ったのですが。

あそこでまだもう一週間だけわたしが歩み寄りという名のストーキングを続けていたらまた違った結果が出ていたかも知れません。

それからしばらくの後、相手の方から歩み寄りを見せるような気配がしていると教えて頂いた時も、こっちから飛び込んで行くくらいすべきだったのかも知れません。

それ以前に原因が、大本の原因がわたし自身、尊大な言い方ですが甘やかし杉たのが原因かも知れません。

あちら側にばかり立たずに、こちら側にも立ち続けるべきではなかったのか。

もっと深く考えていたのか?

こんなわたしだけれどちょっとでも役に立てれば、という、前も後ろも考えていない小さな気持ちが結局こういうことになったのかも。

そしてむしろ、今そう思うなら、あの時もっと言いたいことをハッキリ言えばよかった。

罵詈雑言でもなんでも、お前のここがダメだとか、あそこが悪いとか、ここを直せとか、肥に要望送るノリで言えばよかったのだ、わたしは。

ことば以外でも気持ちを伝える試みをすることは可能ですが、ことばで努力をしなければ何も伝えられないと思います。

それからわたしは、相手に何かを望むのは過ぎたることだ、わがままだとそう思うのですが

それでも「もっとはっきり言いたいこと言って欲しかった」と思ったのです。

わたしは言いたいことはズバズバと、多分適切な(笑)言葉で言える方だと思うのですが、素直な気持ちを表す言葉を見つけるのが不得手な人もいるだろうに。

それが出来ないならわたしが手助けをするべきだったのか? でもいい加減世話やきすぎだよねそれ。

それとも、出来ないなら仕方がないと諦めるのが当然なのか?

どっちも正しくも間違ってもいないだろう。

あの時のわたしにとっては、「もうやーめた」するのが楽だった、と言うか、「やーめた」したかったのです。

完全ガン無視することにした。

あの時のわたしはもうここにはいない。

だからあの時のわたしの気持ちを、今のわたしは完璧に汲み取れないと思う。

その今のわたしが、あの頃自分なりに考えて出した答えをとやかくや言う資格は、たとえ自分であっても無いなと思う。

だから後悔はしていない。

そのお陰もあって今まで考えたこともなかった場所へ行くことが出来るようになったのですし。

納まるところに納まりはしたのだろうか。

まあわたしは好き勝手やりまくった上最高に楽しんじゃってたわけなのでハッピーバタフライですがヽ(゚∀゚Ξ゚∀゚)ノ


ていうかなんだこれ、四節の話じゃなかったの?

また逆行してるよしかもめちゃくちゃ脱線してるし!!!!!!

ちょっとまとめてみるテスト↓

「言いたいことを言えないのと、聞かせて欲しいことが聞けないのはとても悲しい」

ことばを得た生き物が獲得してしまった悲劇とでも言いましょうか。

「人間誰とでも仲良くできると思ったら大間違いだけれど嫌われるのって嫌だよね」

「でも人間って可能性の生き物だからアッーって合体することだってできるよね!」

「それがいいんじゃない? 人間ってだからいいんじゃない? あれ、違う?」



今更ですが、「激討論会やろうぜ」と話し合いの場を設けて下さった桐龍さんを、改めてすごいなあと思います。

当時はよく解っていませんでした。

言いたいこと言い合おうぜ最後なんだし、ということなのかと思っていましたし、当人同士で対話で済ませろよという意見には納得の森だったのですが、

変にあおりが入ったりするのは余計だったかも知れませんが

とか言うと乗っかってたわたしはなんなの? 馬鹿なの? 死ぬの? もう死ねない!

問題でもなんでもなかった何かが「大問題」になったのはまさに、「コミュニケーション」のなせる業だった、

だからこそ「コミュニケーション」の場を作られたのだなあと今は思っています。


文字数パネエからまた次回。

各連合がどんな状況だったか系のネタを火力がどうしたとかそういうところから入って広げる予定だったのにどうしてこうなった。

亀速度だけどちゃんと始まりから結末まで行く! 最初からちゃんと時系列順にいく!! と自己洗脳!!!1

あ、それから言わずもがなですがわたしは厨二病ですノ
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