最近罠でピンボール現象がめっきり減っていたので油断していたら前回の合戦と連続でパーンなりました。
あれけっこう楽しいですね。
いや楽しくないよ。
先日の制覇戦の後、しゅのーかいぎみたいなのを盗み聞きしてwktkしたりしていましたw
盗み聞きだけじゃ飽き足らず横槍いれて邪魔しちゃったけどな(/ω\)
でも戦争のことや軍のことを話し合っているその様は超絶にときめくし胸踊る。
この熱い思いはおんなじなんだなって思うといてもたってもいられなくなる。
みんな悩んで、考えて、努力して、勝利へ向かって進んでいるのだなっておもった。
それはこの上もなく尊いことではないでしょうか。俺は皆さんに遠く及ばないけれど、俺は俺として頑張りたいです。
さて。
史書を読んでにやにやしちゃう方って沢山おられると思うのですが、わたしもそんな人の一人です。
中にはにやにや出来ない話もあるますが。例えば于禁の話。
投降したのを後に人質交換だったでしょうか、無事に戻ってこられて、でもその戻ってきた時墓参りの道(違 に我らが王子様ぴーちゃんが、
于禁が敵に降った時の様子を壁画に描かせて于禁にいじわるしたという。
それが原因で于禁は病みつきおなくなりになられたとか。
そんなイジワルしなくても>< と読んでいたわたしなんかは思うのですが、他にも色々なことがあったのかも知れません。
所詮、今生きているわたし達は、今残っている資料からしか過去のことを知る事は出来ません。
裏切り者って罵りたくもなるのだろうか。
敵に囲まれやむなく?
栄達を求めて?
愛想をつかして?
そして降った先から戻るのって、どんな気持ちなのだろう。
やむなく降ったならやはり嬉しいけれど戻りづらいだろうか。
捕まったのから戻るのなら嬉しいだろう。
栄達を求めて裏切ったのに戻ってくるのは負け犬だろうな。
愛想をつかしたのに戻ってくるのはツンデレか?
そういえば魏の四期はなかなか伸び悩むというか上手く噛み合わないというか、二節ほどまでにはいかぬとも中々の暗黒期ですね。
人が移動し、連合数が減り、三期のやり方で戦えなくなった。
だから新しい戦い方の模索。
それがやっぱり実に面白い。
ここをどうやって切り抜けるのか、みんなであがくのが楽しい。
一歩ずつ着実に自分達の形を形成していってるのが見えるからうきうきする。
色んな想いがあって、その想いで生まれた連合や、消えた連合があって。
残念でならないのは、もう何度口にしたか解からないけれど、七月十九日で全てが終わってしまうこと。
限られた生だからこそ人の命は輝くのだ、と、わたしの好きな小説に書いてあったけれど、わたし達は今輝いているのかなあ。
整い始めた呼吸を乱されるのは実に不愉快だし得心のいかぬこと。
しかしいかに乱されようと素早く整えてみせる。歴戦の武将ってきっとそういうもの。いえ、乱させてなるものか。
早い話「乱れ」というそれすらも取り込んで自分のものにしてしまえってことですが、腹の立ったものは立ったものだ。
果たして、敵を倒すならやはりその呼吸を乱すのが重要なのでしょう。
それにはまず相手の呼吸が読めてないと駄目なのですね。当然わたしにはそんな優れた才能ありまえん残念無念生まれなおしてくればいい。
そして、味方と呼吸を併せるのが勝利の秘訣なのだろうなあ。
味方の呼吸もわたしには(ry
めっちゃ愚痴書いてたけど消しといた!
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