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ゆめのなかでゆめをみて ゆめのつづきをゆめにみる
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こんばんにちようございました、わたしです。

なんかよく解からないけれどわたしは曹丕が大好きです。

しかし改めて于禁いじめのところを読むとほんと酷いなこの人w

無事に帰ってきたことを喜んでるのに、後で壁画見せていじめて。

上げてから突き落とすってどんだけ……。

他にもちーちゃんいじめの逸話とか、そういったものに対してわたしは

「ちがうってえ、後世の人がことさら悪く言ってるだけだってえ、本当は仲良かったんだってえ」

と呟いていたのですが、曹丕について

・自己の感情を心理的に抑圧する(表面上分からないしいきなり爆発するから嫌われた方はたまったもんじゃない)

・現実を生きる為の理念っていうか対人に関する手段が破綻してる

とかいう評読んで納得してしまいました。

確かにちーちゃんの「転蓬」とか曹操様の「神亀雖寿……」の詩みたいに現実に生きているなまなましさが伝わるような、俺の歌をきけええええみたいな詩がぴーちゃんにはあんまりない。いや残ってないだけなのかもだけれど。

でもほらあ、芙蓉池とかはめちゃ自分のことじゃん。今を楽しもうぜっていってるじゃん。

でも刹那的なんだな! すげえ刹那的な人なんだな。

あと孤独感バリバリ感じていたんだねぴーちゃん。そしてそれにさいなまされていることに自分では気付いていなかったんだね。

刹那を生きているから孤独で、だからあんなに陰険なのだろうかしら。

現実世界を生きる術の破綻が孤独感を生んだのか、逆なのか、解からないけれど

破綻しているから生々しい感情を歌えなかったのか、歌おうとしなかったのか

読めば、孤独感が根元にあるなあっていう詩が結構ある。

思い込み乙ってかんじだけれど芙蓉池の「今を楽しもうぜ!」もなんか孤独感が……。

今を楽しんでるのって俺だけじゃね? みたいな……

うんうん、思い込み乙。


というわけで合戦の話。

八時からの開戦について運営の弁明をききたみんなきついだろ常識的に考えて……。

一陣は草原。

呉が出てこなかったのでわたしは不気味だ、とか思っていました。

でも出てきてたのが後ろから襲いかかってきてぺしゃんしてしまった。

ぴ><

二陣は湿地で愕然としましたが、伏兵上陸して呉の城付近でヒャッハーなりましたw

いやー暴れまくった。

ちょお前そこ死ななくてもよかっただろってところで死んでしまい恥ずかしかったですごめんなさい><

かなり長時間暴れ尽くして、しかし復帰組みにぼこすかに叩かれて全滅しました。

復活した後はもう時間なかったけれど中央を目指しました。

三陣は渓谷? あれ、関だったっけ?

ああやばいな本当に忘れまくってるぜ。

割った記憶があるから関か。

気魂撃で1800とかのダメを門に与えました。

さくらさんを殴っちゃったりもしてました><

ごめんなさい><

たまに混乱してる味方の双さんに殴られてちむことがありますよね。

あれはなんだか楽しい。

まあわたしの通常攻撃とかダメ100あるようなないようななので混乱してても危険はないとおもいます。

そもそもデバフ食らってない状態で常に混乱被弾しているようなものだしな。

hai! 成長して下さい。
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