ぎゃあああああああああ
ぎゃあああああああああああああ
ぎゃあああああああああああああああああああ。・゚・(´Д`)・゚・。
やってしまったあああああああああああああああ。・゚・(´Д`)・゚・。
結局蔦屋で借りたSEEは全部観切れなかったのですが、改めて借りるのだったらいっそ、特典映像も観たいしBDBOXに手を出してしまおうかと
情報収集の為サーフィンしていたときに悲劇は起こった。
中つ国wiki っていうサイトがあるんですよお……
名前の通りwikiなのですけれど……
そこのディスク考察を読みつつお財布と相談していたら、ふと、とある文字が目に留まってしまったのですよ……
クリックしなけりゃよかったのに……!
イイィイィイィィィイヤアアアアアァァアアァアアァァァアアァアアアアアアアァア。・゚・(´Д`)・゚・。
いいいいいいいいいやあああああああああああああああ。゚(゚´ω`゚)゚。ピー
鬱だ死のう。
記憶を消してくれえええええええめんいんぶらあああああああああああああっく
あたしもう開き直って原作読む(ふゅーちゃりんぐ「あたしもう恋なんてしない」
もう二度とwikiのページ開かないよ;;
そう、ホビットからシルマリルまで全部読み終えるまではね……。
シルマリル以外一度読んでいるはずなんだが。
ところで結局わたしは四度目のホビットを観に逝きました( ^ω^)ノ
字幕ラスト上映にも逝く予定ヽ(゚∀゚Ξ゚∀゚)ノ
一つの映画を映画館でこんなに何度も観たのは初めてでござる。
その後カラオケ逝ってやったった。
やったったですよトーリン殿!

98点だーヽ(*゚∀゚*Ξ*゚∀゚*)ノ
つか平均点たけーなおい!(´д`;)
まあともかく最高得点更新出来たのでガッツポーズでした(´ω`*) 一人寂しくな。
けれど前回の高得点だった恋距離遠愛は92点とかでした。何度歌ってもっ;w;
まぐれだったらしいお。おっおっ
そうすると今回のもまぐr……ゴホゴホ
ともかく目指せ100点ヽ(`ω´)ノ
この時は概ね自己ベスト更新出来たので割と大満足でした( ^ω^)
途中で意識が飛んだけど。
動画ぺたり。
Equilibriumの曲が概ねドワーフの曲に聞こえてくる病気にかかりました。
ほら……彼らの衣装結構ヴァイキングじゃあないですか。
すくりーも、っていうのかな? それもドワーフの声に聞こえてくるの(/ω\)
どっちかっていうとオークかも知れないけど(;^ω^)
ホビットネタバレだよ!
岩男の所のフィーリとキーりなのですが、字幕でも訳されず、多分日本語訳にもなっていない台詞をハケーンしました。
丁度フィーリとキーリの位置で解れてしまうのですが、その時フィーリが
「キーリ! キャッチマイハンド!」
って叫んでいるのです!
ぎゃああああああああああお兄ちゃあああああああああああん
勿論行動つき。手を掴めないまま足場は分かれていき……
余談ですがこういう時だけ英語勉強したくなるのよねえ(´∀`)
ピクシブでとある方が「あの時の二人の表情が云々」仰っておられましたが、確かに酷く絶望的な表情でした。
どちらかと言うと弟のキーリよりお兄ちゃんのフィーリの方が 「あかーん(゚д゚;)!」 って顔をしていましたw
キーリは割と 「(´・ω・)もにゅ」 って感じ。
そして邦訳でも字幕でもやっぱりトーリンが「うわあああ」って叫んだ後に「キーリ!」って叫んでたw
邦訳だとトーリンの「NOOOOOOOOOO」は「駄目だあああああああああ」になっているのですが、これ日本で言うところの「やめろおおおおおおおおおおおお」とか、
あのシーンだと「うわああああああああああああ」に相当するんじゃないかな?
寧ろ日本語文化圏ではあの状況での感情を端的に表す叫び声に相当するものが無いかも。
女性だったら「イヤアアアアアアア」って叫びそうですが男性となるとどうなのだろうか。「うわああああ」はなんだか間が抜けているしなあ。
で、
①他のメンツは大丈夫だろうけれどキーリはどじっ子だから心配だった
②身内ですもの
③だって一番年下じゃないですか
等等考えてみましたが①は強引すぎるなw
あとね、あとね!
わたし、三つ編みは成人の証だと思っていたのですが、そうではないかも知れません。
トーリンも三つ編みの量は少ないし、
グローインは一見無いように見えます。髪には多分していないのじゃないかな。髭には短いのがいくつかあるのですが。
そしてバーリンはわたしが観た限りでは三つ編みをしていないのです。
とすると、三つ編みはオシャレの範囲ではないのかなあと。
三つ編み無い組がキーリとバーリンなので、甚だ年長者と甚だ年少者はしない、ということも考えたのですが、とすると一番年上であるオインは三つ編みをしているわけで。
しかし未成年者である証明みたいなものはあるような気がします!
それは後頭部のバレッタです。
トーリンも「若い王子」の時点では、後頭部に銀のバレッタが見えるのです。
そして今回確認したら、キーリの後頭部にもバレッタがありました!
王族はする、という説も考えられますが、ビルボ宅につめかけた後のトーリンには見つけられなかったので、多分バレッタは年少者の証なのではないかと!
それから、よく言及されるキーリの「ドワーリン殿!」がすっげえ嬉しそう!
については、わたしの耳にはそれ程嬉々としているようには聞こえませんでした。
勿論嬉しそうではあるのですが、それにしたってお姉さま方の御耳は凄いw
あと、
トーリン「一難去って」
ガンダルフ「また一難」
の所、元語だと
トーリン「フライパンを飛び出して」
ガンダルフ「火に飛び込む」
と言っているようです。
これは向こうでは慣用句的な言い回しなのかな? 元語のフレーズそのものが面白いので、ここはそのまま訳しても良かったのではないかな、と思ったのですが
向こうで日常的に使われる言い回しならば、わたし達に慣れ親しまれている「一難去ってまた一難」というフレーズの方が、彼らに感情移入するにはより相応しいと判断されたのではないかと考えました。
それにしてもホビットはコミカルでいいですね!
イライジャ演ずるフロドは、ROTRではちっともホビットらしいコミカルさがなかったので寂しかったですが、ビルボは一挙手一投足が観ていて楽しいのです(´∀`*)
ドワーフ達の戦闘シーンもコミカルです! をかしって感じ! ギムリには負けるけれど!w
そんなわけで一々画面に登場するドワーフの名前を内証しながら楽しみました(´ω`*)
早くディスク欲しいーーーーー戦闘シーンとかコマ送りで観たいよおおおお
オインがツグミを大ガラスだと思ったのは、補聴器がぺしゃんこだったから鳴き声が変に聞こえたのもあったかも知れない……w
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