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ゆめのなかでゆめをみて ゆめのつづきをゆめにみる
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こんにちは、わたしです。

ボカロのマスターさんではささくれPさん、DECO*27さん、鉄風Pさん、ラブリーPさんなんかが好きです。

勿論デPも好きだ。

歌いたいけどむりげーな歌。



音程が恋。


というわけで残り一週間ですよ奥さん!


やあ諸君。わたしは蔡樹、字は衝乾。潁川の出だ。


嘘吐け。いや何今更格好付けて自己紹介とかしようとしてるんですか?


字決まったからかっこつけてみた(`・ω・´)


うんまあそれはおめでとうございます。でも潁川とか嘘にも程があるでしょあなたが生まれたのh


ところで鴻均君、君もおめでとう、lv40達成おめでとう。


え? ああ有難うございます。40になったのは大分昔ですけど有難うございます。


その服とっても似合っているの是☆


それはどうも……。後は馬を貰えると有難いのですg


では早速先日の制覇戦の思い出話にでも花を咲かせようではないか。


……。咲かせるも何も僕は参戦していませんから……。


わたし達の中で一番戦闘経験のあるこのわたしが解説してやろう。


説明て……いつも擬音でごまかしてるだけじゃん。


実はわたしは知らなかったのだが、日曜日の制覇戦、負けると蜀の優勝が確定してしまうまな戦だったのだ。


あーた、仮にも魏民として戦線に出てるならそれくらい把握してなさいよ(´д`;)


そういう戦でもあった為か、この日は一陣から各連合の盟主さん達の作戦会議が戦場チャットで行われていたぞよ。


あーた喋り方っていうかキャラ安定してなくね?


一陣は河畔、二陣は関、三陣は草原というコース。関とか草原は嫌なマップらしいので、皆さん一陣で勝たないと苦しくなるとの想定でらしたそうです。わたしは河畔がなんとなく怖いのだけれどね。


迷子になるからですね解かります。


一陣はわたしは死ななかったのじゃなかったかな。よく覚えていないけれど、魏も凄く慎重だった。いつもなら「ヒャッハー!!!」って感じのところが、猛禽類のように相手の呼吸を見極めピンポイントで取りに行っていた感じ。緊迫した空気が心地よかったよ。


それはいいけど自分が死んだかどうかも既に忘れてるってどんだけ鳥頭? 猛禽類が聞いて呆れる。


だれがヒヨコまんじゅうやねん。


言ってない。


うーん、慎重と言うと語弊があるのかな。それよりは貪欲な勝利への渇望という感じ。それに震える凶暴な闘志がギシギシ感じられた。まあわたしはいつも通りなんかふわふわへましてたんだけどな。


だせえ。


2chで、魏民なのか魏民ではないのか解からないけれど「本気出したら俺らすげえし」という書き込みをよく見かける。でもあれってマジなんかなと思ったねwいつだったかの絶対割らない関の時にもその怖さを感じたw


危ない局面もなくかなりPリードして向かえた終盤。魏勝ちで確定ぽかたので蜀民が陣移動開始。鬼神連合も移動。二陣関は中央制圧して点食ったら割らないで待ちという作戦だったのかな。


結構なシーソーゲームで危なかった。逆転されたりし返したり。例によって深いから奥まで届かんし。北門一枚目割られるし。


しかし逆転した後はPリード護って丁寧に戦ってた。関は慎重な感じだったかな。


関は丁寧に戦わないと蜀の待ちコンボが負けてる状態で発動したらお手上げだものね。


時間と資材あるならそれを兵器でトッパするの楽しいけどねー。盟主さん消極的な指揮だって仰ってたけれどそうでもなかったとわたしは思う。一陣もそうだったけれど波状攻撃がガツガツ決まってまだいける! という安定感を感じられた。


ま、わたしは詠唱の時一人で関内にいて間に合わなかったり、最期の凸の時、壁にひっかかって罵倒しに逝けなかったりといつも通りの駄目っぷりだったのだけどね(´-ω-`)


だせえ。


関でも勝利を収め、いざ三陣へ。もう勝ちは決まったけれど三タテ決めて国力差を縮める狙い。みにちゃいなも渡さん。


いや無理でしょ^^;


うるさいだまれ諦めたらそこで試合終了なんだよ。


嫌が応にも十九日にh


おいやめろばか。早くもこの話題は終了ですね。


(・x・`)


魏の城は東。西の蜀城へ北から攻め昇った。橋まで押し上げ、橋手前から城へと突撃を繰り返す布陣に。蜀の連合はみんな城内にいたりしても大量の蜀兵が城前にいるという相変わらずぱねえです肉壁な状況。


一度トッパされてしまいこちらの城前までとっこまれたけれどそれ以上包囲されず。局地の時は蜀って砦囲むけれど、合戦の時は必ず引くのね。


魏は足並み揃えまくっていたな。全連合再起動するまで焦らず城待機。そこからまた城まで攻め上った。


この陣ではわたし二回死んでしまったのだけれど、最後は合流間に合わずしょんぼりした。しかも味方連合位置との間に蜀のソロがわらわら。


危険と思ったけれど時間もないので一人で強行突破。案外敵は逃げるものなのね。まあ襲いかかられたけれど、同じように死に戻りの魏民みんなでフルボッコにしてやった。


その日の魏民の戦闘力はめちゃめちゃ高かったのじゃないかなw多分金色に光ってた。


そんな中でも蔡樹さんはいつも通り凡愚っぷりを発揮していたんですね、解かります。すごいなーあこがれちゃうなー。


ぴぎゃあ!


残り一週間となってしまいましたが、最後まで死力を尽くし、優勝しましょうね。


俺達の戦いはこれからだ是!
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