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ゆめのなかでゆめをみて ゆめのつづきをゆめにみる
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こんにちは、わたしです。

ラピュタを観ました!

リアルタイムではなかったけれど!

まじドーラが好きすぐる大好きドーラ素敵だよドーラ。

ドーラまじ格好いいよドーラ(´ω`*)

ラピュタって小説もあったのですね。小説にはEDの数か月後のお話もあるとか。

今度読んでみたいと思います。

しかしドーラは18歳と20歳でどうしてこうなったすぐる。

二年の間に何が在ったと言うのだ……。

そして乗組員はおやっさん以外全員息子なのだと思ってタw

息子はシャルルとルイとアンリの三人だけだった><w

次回の金ローはアリエッティですね。ようやくアリエッティを観ることになります。

そしてその前に、14日深夜(確か)に沈黙のジェラシーが、15日昼(多分)に沈黙の陰謀が放送されます><ノ

ああああ楽しみだあああああああセガちゃん愛してゆ。

ザ・コックピットの何話だったか忘れましたが、古代一等兵と宇都宮一等兵の話が凄く好きでした。

序盤がめっちゃジブリw

機械でどーにかこーにかする話って本当にわくわくどきどきして大好きです><

機械萌え(´ω`*)

なんかいいのないかなーと探していたら中中格好いいのに出会えました↓



そう言えばつべにうpった新作は早速著作権違反申請されていましたヽ( ´ー`)ノ

消されるのも時間の問題か……

育児番組で絵本についてやっていたので観てしまいました。

教育テレビ(今は名前違いますが)は面白いなあ。

世間ではNHKに金を払いたく無いという人が多いようですがわたしはいつも面白いもの観させて頂いてるのでちゃんと払います派です。

民放とか民度低杉て観られんはwwww頭バカになるぜwwwwww

とか言いつつ笑点好きだしダッシュ村も好きだし、映画とかスポーツも見ますけどw

まあどっちにしろ年に数日程しかテレビ観ていないような状況ですが\(^o^)/

で。

子供への絵本の読み聞かせについて。

子供達はやんちゃなので動き回り暴れ回り中中落ち着いて読み聞かせられないとこのこと。

物語楽しむというよりかじったりなめたりめくったりして楽しむのが多く、ちゃんと読み聞かせたいのだがどうしましょう、というような内容でした。

読み聞かせって親がしてあげたいって思うものじゃなくて、子供がせがむものなんじゃないの?w

あと元気有り余って暴れたい時に読み聞かせようとしても絶対途中で暴れ出すと思うw

子供を大人しくさせたいなら力の限りに体を動かす遊びをさせろって誰か言ってたな。

遊び疲れると糸が切れた人形のように大人しくなる。

とりま、やっぱりちゃんと最後まで読んだり、内容理解していないようでも構わないみたいです。

絵本は親と子供のコミュニケーションを手助けする手段であって、目的ではない。だからその子に会った楽しみ方を見つけ、一緒に楽しむのが大事とのこと

絵本が好きかどうかも子供によりけりですしね。

わたしは読んでもらうの大好きでしたが弟はzえんぜんという感じでしたし。

わたしは覚えている限りでは読み聞かせも好きでしたが一人で勝手に読み漁っていました。

近所のお兄ちゃんお姉ちゃんからおさがりでもらったらしい科学の友と言うシリーズが大好きでずーっと呼んでたなあ。

あと、進研ゼミの教材でずーっとテープを聴いていたりしました。

進研ゼミをやっていたのは、母が台湾人で日本語の発音がお世辞にもネイティブでは無かったので、綺麗な発音と正しい日本語を覚えさせたいという母心だったそうです。母ちゃん有難う!

そういうのも好きだったみたいですがやっぱり母に読んでもらう絵本は大好きでした。

わたしが絵本を読んでもらったのは夜寝る時で、布団に入りながら絵本を読んでもらうのです。

今でも覚えているのは「きつねとぶどう」という絵本。

凄く悲しいお話で読んでもらいながら泣き出してしまったわたしを、「なんで泣くの! 泣くなら読まないよ!」と叱った母ちゃん(´∀`)

前日に「ぎざみみうさぎ」を読んでもらった時も泣いて怒られたなあ(´∀`)

二日連続で泣いたわたしは危うく寝る前の絵本終了になるところでした。

まあでも子供に絵本を読んであげるのは情操教育にとてもいいと思います。

感受性豊かな子供に育つと思いますよ、わたしのようにね!(キリッ

絵本って結構残酷なお話、悲しいお話も多く、暗い絵のものも沢山あります。

そういうのは子供によくないと避けられてしまうのかも知れませんが、逆に読ませるべきだと思います。

読んだ後子供がどう思ったか、それを話し合って、正しい捉え方を教えてあげることが大事なのではないでしょうか。

子供には知らないことが沢山あります。大人だって世界の全てを知りません。

しかし世の中には悲しいことも恐ろしいことも沢山あります。

接触させないようにしていてもそこら中に溢れているのですから触れないわけがないのです。

その時、まるで事前知識が無ければ対応できようはずがないのだ。

と言うわけでわたしは死んじゃったりする話も読んであげたいなあと思います。

つか今のゆとりな世の中でgdgd言われ杉なんじゃねーの。

ももたろうで犬猿雉が「家来」と書かれず「トモダチ」と書かれるとか、世の中イカれてると思う。

さて。

番組では、絵本を読み聞かせていると、話なんか聞かずにめくり続けるお子さんが出てきたのですが、そういう時は絵を楽しんでいるのだと理解して好きなようにさせるだけでなく

本文ガン無視で捏造のお話を語ってあげるのもいいと思います。

わたしの母は絵だけ見て適当なお話を作ってくれたり、絵本すら無くて想像のお話をしたりということをよくやってくれました。

昼間観たアニメの登場人物に二人で成りきって会話するなんて遊びもしました。お話ゴッコとか言っていた気がする。

思えば、日本語は確かに不自由でしたがかなりコミュニケーション能力の優れた母ちゃんです。わたしが親になったら見習いたい(´ω`)

でも、絵本読んでもらって泣いている子供を叱ったりは、しないよ!w

そうやってわたしは毎晩絵本や物語をせがんでいたようですが、弟はソンナンイラネーワってタイプでした。未だに本は好かんようだしw

わたしと弟は結構歳が離れているので、両親の代わりに絵本を読んでやったことも多々あるのですが、奴は全く興味無さそうにしていました。

弟からするとノリノリの美声(ドヤァ で朗読するわたしがうっとおしかったのかも知れませんね^^

もう絵本を読んであげるような歳ではなくなってしまった可愛かった弟ですが、昔と変わらず今もわたしと遊んではくれません。

一緒にMHできたら楽しいだろうにと最近よく思います(´・ω・`)
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