二日目は満を待しての清水周辺ですた!
行きたいと騒いだのはわたしですがツレも多分行きたがっていたはず! 多分!
目的地に到着する前から坂道途中にあるお店に入りまくってヒャッハーしました。アホス。

ので着いた頃には割りとへとへと。そして朝飯も食べていなかったのでちょっと休憩しました。

冷たいあめゆ飲んだ! 某薔薇十字探偵が飲みたい飲みたい騒いでいるのを読んでから飲みたくて仕方がなかったあめゆ。
生姜の味のするあまーい飲み物でした。おいしいかった(´ω`*)
さて。
消防だか厨房だかの時に体験した記憶があるようなないようなな胎内巡りを体験してきました(`・ω・´)
以前は大人数で行ったので、しかも何が目的なのかも分からないまま真っ暗な中をただ進んでいっただけだったのですが、今回は微妙に目的も分かるので、まったり楽しみながらいくました。
しかしわたし達の前に挑戦していた韓国の女性二人組み内一人が中であもりもの闇に耐え切れず進退窮まってしまうというハプニング発生。
無事に入り口へ引き返してきた方の子、と言いますか無事じゃないわけですが、その子と管理人さんがなんとかこうとか意思疎通試みている様子は中々ハラハラしました。
結局脱出出来た方の子が中で動けなくなっていた子を無事救出して事態は収まりましたw
で、わたし達も胎内巡りへ出発。
中は本当に真っ暗でした。よく、小説で「自分で鼻を摘んでみても摘んだその手が見えない程の暗い闇」なんて表現が出てきますが、まさにそれでした。
その表現に出会う度にへーでも目が慣れたら見えるでしょーとか思っていたわたしが莫迦でした全然見えませんでした面白かったですヒャッハアアアアアア
どっちが前でどっちが後ろで、上か下かも解からなくなってきて、きっとたった一人で真夜中に試したらもっと楽しかったと思います。
左の壁に大きな数珠がめぐらせてあるのでそれを掴んで中を進みました。
真の闇というやつを体感した後はいよいよ清水の舞台へ。
当然ですが人イッパイいたw









例の願いが叶うというお水も頂いてきました。

とりあえず健康祈願してみたw
甘露と言う看板を見て甘露水作らなきゃって思ったのはあの日あの場所あの時間にきっとわたし一人だけだったでしょう。
でも本当に甘くて美味しいお水でした。
それから機能的な百円払って利用するご不浄発見↓



この後ちゃわん坂とかをうろうろしつつめっちゃ美味しい「アレ」を食べるのですが、もう写真だけでこの長さなのでまた次回に回しますアデオスノシシ
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