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ゆめのなかでゆめをみて ゆめのつづきをゆめにみる
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頭が痛いです。わたしですこんばんは。

服を描くのがめんどくさい。

裸の幼女の絵ばかり描いていますけれど

服を描くのが面倒臭いだけなんです。

ていうか服が描けません。

描き方教えてくれ( ゚д゚)!



というわけで、今日は魏vs蜀の合戦がありまそた。因みに自分は魏所属です。

唐突に、好きな三国志モノは、小説では陳舜臣の秘本三国志や曹操、漫画では蒼天航路です。しかし、入り口が肥の無双シリーズだったのは少々ネック。ミーハーですんまそんヽ(゚∀゚Ξ゚∀゚)ノ

ところで最近長時間PCとにらめっこしていると頭痛を発祥するようになってしまいました。年?

一陣河畔、二陣湿地の同時開催。河畔はなかなかに押せ押せ展開、湿地も魏軍70人と少ないながら、微妙に蜀に勝っていたのですが、一陣を諦めた蜀戦士の皆様が二陣に移動、湿地は負けてしましました。

決戦の三陣荒野は凸っても凸っても点差の開く魏敗北濃厚な苦しい展開。わたしは出遅れたり蒸発したり固まったりいつも通りの醜態をアワレにも晒していたわけですが

それでも粘り強く戦いを挑む魏、愛しの魏、気づけばその差1000Pまで迫り、ついに逆転して500ほどリードした状態で迎える残り四分間。

こ こ か ら が ほ ん ば ん で す !


蜀軍、ラストの一撃でひっくり返す算段なのか、城に篭って出てきません。魏軍、おめおめ城凸るとひっくり返りかねないあやうい状況、慎重に機を待ちます。

もう、この時、わたしの心臓は張り裂けそうでしたw

指なんか震えてマウスがカタカタいっていました、小心乙。タイミング見極めるのは盟主様のお仕事で実際わたしがすることなんて何もないのですけれど、それでもドキドキしました。血が逆流、とまではいかないですが、そんな感じです。

タゲった敵盟主様の陣詠唱を確認、今だわーという感じで、魏の連合が陣詠唱→城凸。

わたしのPCスペックが可哀そうなので、わたしには解らなかったのですが、みごとに食い尽くせたらしいです。

そして魏は辛くも勝利を治めました。

わたしは

罵倒

最後の最後で

出来なかったんだけどな!

ディスティニーヽ( ゜ 3゜)ノ


:追記:

この日の合戦は伝説になっている感が濃厚なのですが、なんでかさっきやっと解ったんだ。

いや勿論わたしも興奮した、凄く興奮した合戦だったのだが。

一つ忘れていることがあったんだ。

>慎重に機を待ちます。

機を待つのは大事だよね。わたしはこの時魏軍が一丸となって勝機を待って城を取り巻きいつでもかかってこいやー状態だったのにフィーバーしていたのですが

桐龍さん(← のブログを拝読させて頂いてハッ( ゚д゚) と気付いたのです。

あの時の魏軍に、引くっていう選択肢がどこにも無かった件にwwwwwwwwwwwwwwwww

それであんなに皆様てんそんまっくそ「魏あいしてゆ」状態だったのですねwwwwwww

といいますか引くっていう作戦が存在すること自体忘れ去っていたわたしのお脳のヤバさ加減にほんのり。

だから今頃ようやくあの戦の真なる凄さに気付くんだよ!

この脳足りん!

わたしは現在、二つの連合さんにお世話になっております。所謂フタマタ状態です。馬に蹴られて死ねばいいですね

それまで何も考えずに合戦に出ていたわたしですが

まあ今も何も考えていませんけれども

ある時ふと、他の連合さんも体験してみたい、と浮気欲がむくむく湧き起こりまして

りふ連さんにお世話になったり、鬼神連さんにお世話になったりしました。

解ったことは、どの連合さんも楽しいということでした。一回の合戦では楽しみ尽くせません。もっと、もっと俺に合戦を、そう願っても週に2、3回しかないのが合戦です。肥の馬鹿。

どこかに入れば、どこかには入れない。某オーストリア皇太子のように「王冠も花嫁も頂こう」と言いたいものです。

しかして、鬼神連さんで運命の出会いが訪れました。たまたま入れて頂いた時に、盾が四枚も集まったのですね。これに喜ばない盾メインはいませんよ。多分。恐らく。メイビー。 

そこで唐突に始まった盾談義で意気投合、盾は地球(と書いてホシと読む)を救う、となりました。若干大げさにお伝えしております。

その後、蜀戦は鬼神で盾しようずwという素晴らしい提案の元、わたしは蜀戦では鬼神連さんにお世話になっております。

本当に、お世話に

お世話と言いますか

お荷物に。

自分の至らなさで誰かが困っているというのは本当に胸が痛みます。でもこの痛みがいいので、お世話に成り続けようとおもいます。というのは冗談です。頑張ります。精進します。


では呉戦はといいますと、昔馴染みの勝手知ったる憩いの我が家、嫁連さんにお世話になっており、嫁連さんは最近エア連さんと合併して、その名も麗しく「空気嫁連」になりました。

なんと素晴らしいことでしょう。まるでおあつらえ向きの名前を持った二つの連合が結び付けられた、これを運命と呼ばずに何を運命と言えばいいのでしょうか。

合併はわたしがさぼっている間に成されたので詳細は知らないのですが、本日(昨日)懇親会がありまして、僭越ながら出席させて頂きました。

始終わたしは脱線話の火付け役をしておりましたが。

たとえばチラリズムとモロのどちらがエロスかとか。

エロスにはやはり、奥ゆかしさが重要だとわたしは思うのです。

恥じらいこそが胸をときめかせるのだと。

求めるのは「きゅんっ」とする感じです。

そういうわけで、フレアも「きゅんっ」とするようなチラリズムの精神に基づいて出されるそうです。

空気嫁連の二人の盟主さんがそう仰っておられたので間違いありません。

多少虚飾は交えております。

某「奥の細道」も虚構だらけですからね。

虚構はいいものです。

では今夜はこの辺りで。
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