わたしは現在、二つの連合さんにお世話になっております。所謂フタマタ状態です。馬に蹴られて死ねばいいですね
それまで何も考えずに合戦に出ていたわたしですが
まあ今も何も考えていませんけれども
ある時ふと、他の連合さんも体験してみたい、と浮気欲がむくむく湧き起こりまして
りふ連さんにお世話になったり、鬼神連さんにお世話になったりしました。
解ったことは、どの連合さんも楽しいということでした。一回の合戦では楽しみ尽くせません。もっと、もっと俺に合戦を、そう願っても週に2、3回しかないのが合戦です。肥の馬鹿。
どこかに入れば、どこかには入れない。某オーストリア皇太子のように「王冠も花嫁も頂こう」と言いたいものです。
しかして、鬼神連さんで運命の出会いが訪れました。たまたま入れて頂いた時に、盾が四枚も集まったのですね。これに喜ばない盾メインはいませんよ。多分。恐らく。メイビー。
そこで唐突に始まった盾談義で意気投合、盾は地球(と書いてホシと読む)を救う、となりました。若干大げさにお伝えしております。
その後、蜀戦は鬼神で盾しようずwという素晴らしい提案の元、わたしは蜀戦では鬼神連さんにお世話になっております。
本当に、お世話に
お世話と言いますか
お荷物に。
自分の至らなさで誰かが困っているというのは本当に胸が痛みます。でもこの痛みがいいので、お世話に成り続けようとおもいます。というのは冗談です。頑張ります。精進します。
では呉戦はといいますと、昔馴染みの勝手知ったる憩いの我が家、嫁連さんにお世話になっており、嫁連さんは最近エア連さんと合併して、その名も麗しく「空気嫁連」になりました。
なんと素晴らしいことでしょう。まるでおあつらえ向きの名前を持った二つの連合が結び付けられた、これを運命と呼ばずに何を運命と言えばいいのでしょうか。
合併はわたしがさぼっている間に成されたので詳細は知らないのですが、本日(昨日)懇親会がありまして、僭越ながら出席させて頂きました。
始終わたしは脱線話の火付け役をしておりましたが。
たとえばチラリズムとモロのどちらがエロスかとか。
エロスにはやはり、奥ゆかしさが重要だとわたしは思うのです。
恥じらいこそが胸をときめかせるのだと。
求めるのは「きゅんっ」とする感じです。
そういうわけで、フレアも「きゅんっ」とするようなチラリズムの精神に基づいて出されるそうです。
空気嫁連の二人の盟主さんがそう仰っておられたので間違いありません。
多少虚飾は交えております。
某「奥の細道」も虚構だらけですからね。
虚構はいいものです。
では今夜はこの辺りで。
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