劇場版モノノ怪三部作
ヨソモンが「公式です、後継です、由緒正しき続編」と勝手に偽証して
過去の作品を独自解釈し俺設定をつけてこねくり回し
俺が考えた「過去作品の主人公にソックリなオリジナル主人公」に無双させ
あまつさえ他人の作品の主人公をさも関係者面させてかってにオリジナル作品に登場させて
公式面しているメアリー・スー
なんだよ
自分の作品でやれ
いやでも人気キャラと俺の考えたオリジナル主人公(メアリー・スー)を絡ませたかったんだろうな
他人の褌で相撲を取るな
あと「合成の誤謬」の意味しらないんじゃない? 誤用してない?
「集団Wを構成するT、PはXの性質を持っている。したがって集団WはXの性質を持っている」
オハナシにもなってない出来の悪いストーリーにその要素はないし
「大仰な理由をつけて降ろした声優をもう一度起用し、その事実には緘口令をしいた」
もあってなくない?
「初見で見抜いたと思った真実は偽物で、別の事実があった」くらいの意味でつかってない???
江戸化猫は加害者の語る事実と実際に行われた真実(被害者側の事実)が異なっていた
海坊主ではAとBの関係でAがBを恨んでいるんだろうと思ったら真実をBが忘却(封印)していて、実はBがAに対して海より深い後悔を抱いていることが原因だった
なので「Aと思ったらBだった」と董襲したかったのかもしれんけど
合成の誤謬はミリのかすってないだろ 言いたいだけじゃん
エビデンスを示して下さいって言いたいだけのやつの仲間じゃん
ほんでまあ
櫻井を降ろしたのは製作が妖怪に化かされていた案件だと思うんだよな
制作陣は「女さん」という存在しない化物がいると勘違いしており
櫻井のやった結婚詐欺は女さんを激しく怒らせ稼げるはずの金がパーになると慌てたんだ
それで「櫻井はおろします、女さんの味方です!」ってアッピルしたんだな
鬼滅でおろしてほしかったけどな~~~~~~~~~~~無限城申し訳ないけど富岡が喋る度におじさん構文がちらつく
でまあ鬼滅でも櫻井は不動の人気だったから、製作は「女さんという恐ろしい妖怪を鎮める為に櫻井を降ろす女さんの味方!」という設定を忘れて
欲をかいて「櫻井を出した方が儲かる!」と思ったんだろうな
でもこれだまし討ちって凄い言われてるけど
かなり早い段階で「元祖薬売りが劇場版の薬売りの援軍に駆けつける」ってシナリオは明かされてたと思うんだけど
普通に予告でそういう流れ示してたよね?
櫻井を起用するしないは解らないけどさ
原作の薬売りというか男は好きだけど
別に櫻井じゃなきゃ嫌、駄目ってことはないからな~
変えるなら変えてもらえばいいし
ツダケンみたいに唯一無二の声と演技でもないし
そのまま起用されたらキショいなくらいで
変えてもらった方がノイズがなくてありがたいぐらいで
種自由のカガリみたいに監督と声優さんが仲悪いから降板させられたでも「すごいカガリだ……」ってなったから違和感無かったし
でも元の声優さんじゃなくて残念だな、ファンは可哀想だな……って思ったけど
櫻井は自分が結婚詐欺したキショいおじさんだっただけなので……
ファンが可哀想とかもないな……
キショいしの一言で終わる
でもまじで問題は櫻井云々じゃなくて話がつまらなすぎることなんだよな
こんなつまらんものを作って誇らしげに公式とか続編を名乗らないで欲しい
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