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ゆめのなかでゆめをみて ゆめのつづきをゆめにみる
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こんにちは わたしです。

2tあったHDが早くも半分以上埋まりました。

お前は何をRECしているんだ?

まあまだ余裕は有るので大丈夫そうです。

残り日数的な意味でもね。

前にも張ったけれどフジファブリックの虹をぺたん。



前にも言ったけれど大好きな歌です。

前にも言ったけれど三國志Onlineが大好きでした。

というわけで台湾での最後の合戦が終わりました。

終わってしまいました。

今度はちゃんとRECしておいたのでそのうちうpしまうま。

結論から言うと負けました。

魏vs蜀戦。

泰山での最後を思い出してうわあああああああああってなりました。うわああああああああああ。

神尾さんがログから色々なAAを発掘なさったそうで、そのAAを色々な場面で出してくださるのですが、見る度にうわああああああって泣いてますw

泣くというより吠えてますねヽ( ´ー`)ノ

弱い犬ほど(ry

涙腺が弱いわんわんお。

連合参加できるならしてえよ。

でもないから! ぷぎゃあ!

最後の合戦ということもあり、蜀が最下位国だったので、呉の皆さんへ蜀に移籍して合戦出ませんか? というお誘いが各地で繰り広げられた様子でした。

それでも260vs370くらいだったのかな。

終わっても仕方のないゲームでしたが、それでも鯖読んで千人ほどの、実際はもうちょっと多いかもしれないみんなは3onが好きなんです。

草原、渓谷、関というコースでした。

草原では西陣地になりましたが、早めに城囲まれ。

でも2k差くらいで、篭城することもなく戦っていました。

が、最後は6k差をつけられ敗北。

二陣では100差くらいでひやひやしていましたがそのうちちょっとずつ点差開いて魏勝利。

今日勝ったら水着が着られる予定だったので、わたしは400ちょいの褒賞値を使わずにとっておきました。

やはり金属兜に水着を着て、盾装備しないとね!

変態めってののしってくれる人はいませんけどw

まあののしられたくてもののしってもらえることは永遠になくなりまし、た。

関での戦いはハラハラヒヤヒヤでした。

関の門を開けて勝つ文化は魏のものとか言っていましたが記憶を辿ってみると正確には廬魏のものでFAっぽいです。

攻めるのが大好きなのは全魏民に共通しているみたいではありますがw

まあ、門開けられました。

そして関上に陣取られました。

おそいかかってきました。

ぎゃーっておもいました。

そこにきれいにきまった は く だ つ

泣かされ続けてきた は く だ つ

罵倒ぶちこみにいきました。

点数がぐわんと移動しました。

これは水着!? 状態なったわたしは、リアルで奇声を上げていました。

ほんと痛かったなあ。

しかし蜀のトッパ力はとどまるところを知らず、こっちも壊滅しちゃったりして城においつめられ、点差もつめられ、逆転され。

かろうじて逆転し返すも、またやり返されて、その差はジョジョに広がっていき。

最後の最後、残り一分の突撃で。

ああ、そういえば、最後の戦いは渓谷で。

やっぱり最後の最後でみんなで全軍突撃して。

わたしは真っ先に溶けたけれど、あの時は押し勝ったんだっけなあと今思い出しました。

今回は四面楚歌って言いますか四面緑状態できゃっはーでした。

真っ先に溶けはしませんでした。

それどころか合戦が終了した時、わたしは地面に立っていました。

敗残の兵で生き残ってしまった者の心地はこんなものだろうかしら。

どうだか解からないですが、生まれて初めて経験した、二度と取り返せない敗北でした。

泰山での最後の合戦終了時は、わたしはブザマにも泣いていましたが

今回は泣きませんでした。泣きそうではあったけれどw

まだ数日残っていますしね。

わりかし穏やかに最後を迎えられそうな気がしています。

みんなで勝ちたかったなあ。

100人以上差がある戦いとか、泰山魏ではいつものことです状態だったので、しかしそれでも勝とうとしていたので

それはわたしの頭が残念な為というアレもありますがそこのところは置いておいて

少ない側で戦うことがなかったという方々もそれはそれで今回の合戦楽しめていたそうですw

だからこそ勝ちたかったなあ。

算数出来なくても勝てますみたいな証明がしたかった。

と申しましてもわたしはなんにも貢献していないのでアレですが。

こちらでは露店すらしていません。

ばか。

しね

しんだけどしね。

また死ぬけど死ね。

合戦後、魏のみんなで記念撮影をしました。

カメラ回しっぱなしだったのでその様子も上げるかもw



思えば、3onが終わることがなければ、わたしは台湾に来ることもなかったのでした。

こちらでも沢山友達が出来ました。一緒に闘技へいったり、PDへ行ったり。

他愛もない話をし続けて朝を迎えたり。

ああ、それにしても。

わたしの日記はいつものことながら気持悪いですねえ。

それに京都レポートの続きどうしたよ。
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